株価予想

4563 アンジェス

2022年6月24日 株価
始値
359
高値
368
安値
359
終値
362
出来高
863,900
4563アンジェスのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
380
予想安値
340
みんなの予想
上がる
100%
下がる
0%
平均予想株価
703円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

4563 アンジェスの投資戦略

4563 アンジェスの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

4563 アンジェスのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

4563 アンジェスの関連ニュース

  • 2022/05/11 09:21
    米アイガーと希少疾患治療薬「ゾキンヴィ」の日本での販売契約を締結
    アンジェスは、2022年5月11日、米アイガー社とハチソン・ギルフォード・プロジェリア症候群(HGPS)とプロジェロイド・ラミノパチー(PL)の適応症の治療薬である「ゾキンヴィ」の日本での独占販売契約を締結したと発表した。アンジェスは日本でのゾキンヴィの独占的販売会社となり、アイガーに対して契約一時金と開発進捗に応じたマイルストーンの総額として最大150万ドル(約2億円)を支払う。

    アンジェスの株価は3.88%高の348円で推移している。
  • 2022/02/10 21:23
    【決算】21年12月期の経常利益は▲135億円(前年は▲66億円)
    アンジェスの2021年12月期の経常利益は▲135億円となった(前年は▲66億円)。新型コロナワクチンの研究開発費などが増加した。

    新型コロナワクチンと治療薬の2軸で国内外で開発。HGF遺伝子治療用製品「コラテジェン」では適用拡大と米国での承認を目指し、国内外で臨床試験を進めている。

    新型コロナワクチン開発では、液性免疫で期待する効果が得られず、今後さらに有効性を高める必要があることを確認。高容量製剤に絞り臨床開発を進める。

    新型コロナ治療薬開発では、2020年12月から健康成人を対象とした第1相臨床試験を米国で実施し、良好な結果を確認。2022年1月に前期第2相臨床試験を米国で開始している。

    アンジェスの株価は1.5%高の318円で推移している。
  • 2022/01/19 09:28
    【注目銘柄】バソミューンと共同開発する新型コロナ治療薬 前期第2相臨床試験の投与を開始 株価も上昇
    アンジェスは、2022年1月19日、カナダのバソミューンと共同開発する新型コロナ治療薬「AV-001」の前期第2相臨床試験の投与を開始したと発表した。重度の新型コロナ入院患者に対するAV-001の有効性の評価を行う。目標集積症例数は約120例で、米国から開始し、南米でも実施する。

    「AV-001」は2021年3月に第1相臨床試験で良好な結果が得られたと発表している。20歳から63歳までの健康成人48人を対象に、単回投与と連続投与それぞれの安全性、忍容性を確認している。

    アンジェスの株価は4.01%高の363円で推移している。
  • 2021/11/05 20:49
    【決算】1-9月の経常利益は▲118億円 コロナワクチン開発費が増加
    アンジェスの2021年12月期第3四半期(1-9月)の経常利益は▲118億円となった(前年は▲31億円)。新型コロナワクチンの研究開発費などが増加した。

    アンジェスは新型コロナワクチンと治療薬2軸で国内外で開発。HGF遺伝子治療用製品「コラテジェン」は適用拡大と米国での承認を目指し、臨床試験を進めている。

    新型コロナワクチン開発では、液性免疫で期待する効果が得られず、今後さらに有効性を高める必要があることを確認。高容量製剤に絞り臨床開発を進める。

    新型コロナ治療薬開発では、2020年12月から健康成人を対象とした第1相臨床試験を米国で実施し、良好な結果を確認。現在は前期第2相臨床試験の準備を進めている。

    アンジェスの株価は0.7%高の507円で推移している。
  • 2021/11/05 16:47
    【注目銘柄】新型コロナワクチン 液性免疫で期待する効果を得られず 今後は高用量製剤に注力
    アンジェスは、2021年11月5日、新型コロナワクチンの臨床試験結果について、それぞれの臨床試験で安全性は確認したが、有効性として細胞性免疫の上昇をある程度確認できたものの、主要指標である液性免疫において期待する効果を得ることができなかったと発表した。

    今後はより有効性を高める取り組みとして、2021年8月に開始している高用量製剤での臨床試験に注力するとしている。

    アンジェスの株価は0.8%高の507円で推移している。
  • 2021/08/17 13:06
    【注目銘柄】新型コロナワクチン 高用量製剤での第1/2相臨床試験で接種を開始
    アンジェスは、2021年8月17日、新型コロナウイルスDNAワクチンで高用量製剤での接種量を増やした第1/2相臨床試験で接種を開始したと発表した。臨床試験では有効性としての免疫原性をより高めるために取り組む。目標症例数は400例。

    アンジェスの株価は1.69%高の721円で推移している。
  • 2021/08/06 15:42
    【決算】中間期経常利益は▲73億円(前年は▲18億円) 新型コロナワクチンの研究開発費などが増加
    アンジェスの2021年12月期第2四半期(1-6月)の経常利益は▲73億円となった(前年は▲18億円)。新型コロナワクチンの研究開発費などが増加した。

    アンジェスは新型コロナワクチンと治療薬2軸で国内外で開発。HGF遺伝子治療用製品「コラテジェン」は適用拡大と米国での承認を目指し、臨床試験を進めている。

    新型コロナワクチン開発では、第2/3相臨床試験を実施中で、2021年秋頃に試験結果を発表する予定。また、高用量製剤での第1/2相試験を追加試験として行うこととしている。

    新型コロナ治療薬開発では、2020年12月から健康成人を対象とした第1相臨床試験を米国で実施し、良好な結果を確認。現在は前期第2相臨床試験の準備を進めている。

    アンジェスの株価は3.21%安の663円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 46.48 RCI 9日 70.42
13日 -42.17
ボリンジャーバンド +2σ 393.88
-2σ 333.92
ストキャススロー S%D 22.8
%D 29.44
ストキャスファースト %K 100
%D 29.44
ボリュームレシオ 14日 48.17
移動平均乖離率 25日 -0.34 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (6月25日)


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