株価予想

4502 武田薬品工業

2021年9月16日 株価
始値
3,755
高値
3,785
安値
3,738
終値
3,780
出来高
7,650,600
4502武田薬品工業のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
3,800
予想安値
3,700
みんなの予想
上がる
60.5%
下がる
39.5%
平均予想株価
4,388円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

4502 武田薬品工業の投資戦略

4502 武田薬品工業の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

4502 武田薬品工業のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

4502 武田薬品工業の関連ニュース

  • 2021/09/07 13:14
    【注目銘柄】米ノババックスの新型コロナワクチン 厚労省と1億5000万回接種分の購入契約を締結
    武田薬品工業は、2021年9月7日、米ノババックスの新型コロナワクチン候補である「TAK-019」の製造販売承認取得を条件に、厚生労働省が1億5000万回接種分を購入する契約を締結したと発表した。国内治験を実施し、PMDAへの製造販売承認申請を行い、厚生労働省の承認取得後、2022年初頭の供給開始を目指す。

    武田薬品工業の株価は1.34%高の3777円で推移している。
  • 2021/07/30 15:34
    【決算】4-6月の営業利益は48.6%増 糖尿病治療剤ポートフォリオ売却などが寄与
    武田薬品工業の2022年3月期第1四半期(4-6月)の営業利益は48.6%増の2485億円となった。通期は4.2%減の4880億円を計画しており、進捗率は50.9%となっている。

    4月に日本の糖尿病治療剤ポートフォリオを1330億円で帝人ファーマに譲渡を完了し、売上収益に計上したことなどが寄与した。

    武田薬品工業の株価は1.97%安の3682円で推移している。
  • 2021/07/21 06:26
    【注目銘柄】米モデルナの新型コロナワクチンを日本に追加供給で合意
    武田薬品工業は、2021年7月20日、米モデルナと厚生労働省と、モデルナ製の新型コロナワクチンを追加で日本に供給することに合意したと発表した。早ければ2022年初頭から5000万回分を輸入する。この合意には、モデルナが開発に成功し、厚生労働省から製造販売の承認が得られた場合には、新型コロナ変異株に対応するワクチンや追加接種に用いるワクチンを日本に供給する可能性も含まれている。

    この追加契約が武田薬品の2021年度の業績予想に与える影響は、ワクチンの供給開始時期によるとしており、業績予想は適切な時期に必要に応じて見直すとしている。

    武田薬品工業の株価は0.37%安の3725円で推移している。
  • 2021/05/11 15:39
    【決算】研究開発費の大幅増加で、22年3月期営業利益は4.2%減を計画
    武田薬品工業の2021年3月期営業利益は407.2%増の5092億円となった。武田コンシューマーヘルスケアなど譲渡益2289億円などが寄与した。

    2022年3月期は4.2%減の4880億円を計画する。売上収益では、14のグローバル製品のモメンタムと、日本の糖尿病治療剤ポートフォリオの譲渡による収益計上で、増収を見込む一方、利益では革新的なパイプラインに投下する研究開発費を大幅に増加させることから減益を見込む。

    武田薬品工業の株価は8円安の3722円で推移している。
  • 2021/05/11 10:32
    【注目銘柄】モデルナ製ワクチンの国内臨床第1/2相試験で良好な結果
    モデルナ製ワクチンの国内臨床第1/2相試験の結果をPMDA(医薬品医療機器総合機構)に提出し、2回接種した被験者の100%に、結合抗体と中和抗体の上昇が確認できた。これまでモデルナが公表しているデータを補完するもので、製造販売承認申請が前進する。月初にはモデルナワクチンは21日にも製造販売承認され、政府が開設する大規模接種会場で使用されると報じられていた。武田薬品工業はワクチンを5000万回分輸入し、供給する。
  • 2021/05/10 15:23
    【注目銘柄】モデルナの新型コロナワクチンの国内臨床試験結果を提出 安全性と有効性を示す
    武田薬品工業は、2021年5月10日、モデルナの新型コロナワクチンの安全性と免疫原性を評価する国内臨床第1/2相試験の結果をPMDAに提出したと発表した。重大な安全性の懸念は報告されず、忍容性は概ね良好だったとしている。

    製造販売承認取得後、速やかにワクチンの供給開始を目指す。

    武田薬品工業の株価は55円高の3730円で推移している。
  • 2021/04/06 17:49
    【注目銘柄】CMV感染治療薬「maribavir」 21年に世界各国で承認申請を予定
    武田薬品工業は、2021年4月6日、「ウェーブ1パイプライン市場機会に関するカンファレンスコール パート2」の資料を公開し、移植後の難治性/抵抗性サイトメガロウイルス(CMV)感染治療薬「maribavir(TAK-630)」で、2021年に世界各国で承認申請を予定するとした。

    CMVは移植後の最も一般的な感染で、世界の年間移植件数19万件に対し、25%がCMVに感染し、現在承認されているCMV治療薬はないという。また、ピーク時の売上高ポテンシャルは7~8億ドル(約770億円~880億円)としている。

    2021年前半のFDA申請に向けて順調に進捗。2021年前半のEMA申請に向けて順調に進捗。また、日本、中国、その他地域でも計画中としていることから、今後の「maribavir」の動向に注目しておきたい。

    株価は4500円あたりまでの上昇に期待したい。武田薬品工業の株価は130円安の3894円で推移している。
  • 2021/04/05 10:14
    【注目銘柄】新型コロナ治療薬「高度免疫グロブリン製剤」の第3相臨床試験で、評価項目が達成できず、失望売り
    武田が開発している新型コロナ治療薬「高度免疫グロブリン製剤」の第3相臨床試験で、評価項目が達成できなかった。米国国立アレルギー・感染症研究所が、世界10カ国の600人を対象に、レムデシビル治療に追加投与し、疾患進行のリスク低減を目標としていた。「高度免疫グロブリン製剤」は、新型コロナ感染症から回復した健康な人々から提供された血液の液体成分である血漿から採取されたもので、血漿分画製剤で世界をリードする製薬会社がアライアンスで取り組んでいたが、今回の結果を受けてアライアンスの取り組みは終了する。
  • 2021/03/26 10:57
    【注目銘柄】次の成長への重点パイプライン 注目したいデング熱ワクチンの展開
    武田薬品工業は、2020年12月に今後10年で売上収益に大きく貢献する可能性のあるパイプラインポートフォリオの最新情報を公表し、2030年度までに年平均1桁台半ばの成長率で、売上収益5兆円を目指すと発表した。

    売上成長の大部分は12の新規候補物質を含むウェーブ1パイプラインと現在保有する14のグローバルブランドでもたらされるとしており、その中で好酸性食道炎治療薬「TKD-721」とデング熱ワクチン「TAK-003」が重点的に紹介された。

    武田薬品工業は、2021年3月26日にデング熱ワクチンを欧州医薬品庁に承認申請を行ったと発表した。また、2021年中にアルゼンチン、ブラジル、コロンビア、インドネシア、マレーシア、メキシコ、シンガポール、スリランカ、タイで承認申請を予定するとしている。デング熱ワクチンはピーク時には最大約1700億円の年間売り上げが期待されており、今後のデング熱ワクチンの展開に期待したい。また、武田薬品は2021年4月6日にウェーブ1パイプラインに関する最新情報を提供する予定としており、4月6日の発表内容に注目したい。

    株価は4500円あたりまでの上昇に期待したい。武田薬品工業の株価は16円高の4185円で推移している。
  • 2021/03/24 10:06
    【注目銘柄】J&Jが開発した1回投与の新型コロナウイルスワクチンも製造
    武田はモデルナの新型コロナワクチンを厚労省に製造販売承認を申請する方針だが、J&Jが開発した1回投与の新型コロナウイルスワクチンを製造するために、武田薬品のデング熱ワクチン候補の製造用に確保していたIDT社の生産施設を活用することでも合意している。

    武田はノバックス社からワクチン製造技術の移管を受けることにより、2億5千万回分以上の生産能力を整備している。またモデルナとは現在5000万回分のワクチン輸入でも合意している。J&Jワクチンの生産量は不明だが、期間を3ヶ月と定め、世界人口の半分以上がデング熱のリスクに晒されていることを踏まえ、デング熱ワクチンの上市に向けて製造を再開する。
  • 2021/03/11 07:50
    【注目銘柄】米国のがん治療薬開発会社を買収
    武田薬品工業は、2021年3月10日、米マーベリック社を買収すると発表した。買収額は最大約570億円。完了は2021年4~6月を予定する。

    マーベリック社は、一定の条件下で活性化される二重特異性T細胞誘導療法を開発する。主力開発候補薬である「TAK-186」は上皮増殖因子受容体が発現している固形がん患者の治療薬として2021年度後半に、「TAK-280」はB7-H3タンパク質が発現している固形がん患者の治療薬として2021年度後半に臨床試験を開始する予定。

    武田薬品工業は、買収によってマーベリックのT細胞誘導抗体の基盤技術である「COBRA」と主力開発候補薬である「TKA-186」「TKA-280」などを取得する。
  • 2021/03/05 15:25
    【注目銘柄】モデルナの新型コロナワクチンで厚労省に製造販売承認を申請
    武田薬品工業は、2021年3月5日、モデルナ社の新型コロナウイルスワクチン「TKA-919」で厚生労働省に製造販売承認申請を行ったと発表した。武田薬品工業は日本での製造承認取得後に2021年前半から5000万回の接種分を輸入し、供給する予定。
  • 2021/02/26 16:16
    【注目銘柄】武田薬品の2型糖尿病治療剤の日本での販売移管、資産譲渡契約を締結
    帝人は、2021年2月26日、武田薬品工業が日本で製造販売する2型糖尿病治療剤「ネシーナ錠」「リオベル配合錠」「ザファテック錠」の日本での販売を子会社の帝人ファーマに移管し、資産譲渡契約を締結すると発表した。対象製品の承継価額は1330億円で、販売移管の実行日は2021年4月1日を予定。製造販売承認の承継は、厚生労働省などへの必要な手続きを経て実施する。

    譲り受ける2型糖尿病治療剤の2020年3月期の売上高合計は308億円だったとしている。帝人は生活習慣病の予防や重症化予防に貢献するサービスの拡大を加速させる。
  • 2021/02/24 15:27
    【注目銘柄】米ノババックスの新型コロナワクチン候補 国内での臨床第1/2相臨床試験を開始
    武田薬品工業は、2021年2月24日、ノババックスの新型コロナワクチン候補「TAK-019」で国内臨床第1/2相臨床試験を開始し、最初の被験者に治験薬の接種が行われたと発表した。また、2月初めにはモデルナの新型コロナワクチン候補である「TAK-919」の国内臨床第1/2相臨床試験で被験者の組み入れを完了したと発表した。

    臨床試験の成績は、モデルナの「TAK-919」は2021年前半に、ノババックスの「TAK-019」は2021年後半に得られる予定としている。
  • 2021/02/04 22:19
    【決算】☆武田コンシューマヘルスケアの売却が3月31日までに成立予定 売却益約1400億円
    武田薬品工業は、2021年3月期経常利益を253.6%増の3550億円を計画。前年のシャイアー買収の企業結合会計に係る費用と統合費用が大幅に減少することから増益となる見通しだったが、2020年7月にSHP売却などによる増益影響を織り込み、3550億円から3950億円と11.3%上方修正した。さらに10月には織り込んでいなかった事業売却の譲渡益を見込み、3950億円から4340億円と9.9%上方修正。前年より332.2%増を計画する。

    2021年3月期の営業利益推移は、4-6月は270.4%増の1672億円、4-9月は97.7%増の2155億円、4-12月は120.7%増の3587億円となっている。

    また、2020年8月に武田コンシューマーヘルスケアの全株式をブラックストーンに売却する契約を締結しており、2021年3月31日までに成立する予定。約1400億円の株式売却益を認識するが、業績予想には織り込まれていない。
  • 2021/02/04 17:13
    【上方修正】当期利益を45.6%上方修正 組織体制の統合や最適化に関連する税金費用が減少
    武田薬品工業は当期利益を1240億円から1805億円と45.6%上方修正した。組織体制の統合や最適化に関連する税金費用が減少することなどを反映し、増益となる見通し。

    武田薬品工業の株価は3円安の3660円で推移している。
  • 2021/01/21 15:13
    【注目銘柄】米モデルナの新型コロナワクチン候補 国内での臨床第1/2臨床試験を開始
    武田薬品工業は、2021年1月21日、米モデルナの新型コロナウイルス感染症ワクチン候補「mRNA-1273(日本での開発コード:TAK-919)」の国内での臨床第1/2相臨床試験を開始したと発表した。成人被験者200例を対象に安全性と免疫原性を評価する。

    武田薬品工業は、「mRNA-1273」の日本での製造販売承認取得後に2021年前半から5000万回の接種分を輸入し、供給する予定。

    武田薬品工業の株価は4円安の3591円で推移している。
  • 2020/12/24 10:27
    【注目銘柄】新型コロナウイルス感染症治療薬として、抗体を用いる血液製剤の最終治験を開始
    新型コロナウイルス感染症治療薬として、回復した患者の血液から採取した抗体を用いる血液製剤の最終治験が国内で始まった。10月には第1例目の患者が米国で登録されており、日本を含む18カ国で500人規模の最終治験を行う。武田は買収したシャイアーの技術を開発しており、世界12社が共同で進めている。

    また米モデルナのメッセンジャーRNAワクチン治験を来年1月下旬、米ノババックスの組み換えタンパクワクチンも2月頃から治験に着手する。ノババックスのワクチンは武田が原薬から製造し、日本国内の流通を担う。
  • 2020/12/22 08:06
    【注目銘柄】中国で医療用医薬品ポートフォリオを売却 330億円
    武田薬品工業は、2020年12月21日、中国で販売しているノン・コアの医療用医薬品ポートフォリオをハステン社に売却すると発表した。売却額は約330億円で、完了は2021年6月30日までを予定する。

    売却する製品は、中国本土で販売されている循環器・代謝性疾患領域製品で、2019年度の売上高は約200億円。

    武田薬品工業の株価は15円安の3862円で推移している。
  • 2020/11/17 08:45
    【注目銘柄】モデルナの新型コロナワクチン「mRNA-1273」を国内供給
    武田薬品と米モデルナ、厚労省の三者間でモデルナの新型コロナワクチン「mRNA-1273」を、2021年前半より、5000万回の接種分を輸入することで合意している。武田は国内で承認申請を行い、承認取得後に供給を始める予定。モデルナからワクチン最終製品の提供に加え、臨床開発および製造販売承認申請に関する支援も受ける。

    武田はノバックスからもワクチン製造技術の移転を受け、年間2億5000万回分のワクチン生産能力を整える。厚労省とAMED(日本医療研究開発機構)から両ワクチンの日本国内の開発・供給するための助成を受けることも決まっている。
  • 2020/10/29 18:05
    【上方修正】通期営業利益を9.9%上方修正 譲渡益を新たに見込んだことが寄与
    武田薬品工業と米モデルナ、厚労省の三者間でモデルナの新型コロナワクチン「mRNA-1273」を、2021年前半より、5000万回の接種分を輸入することで合意した。モデルナは第3相臨床試験で3万例の被験者登録が完了しており、これまで既に2万5000人が2回目の投与を受けている。ワクチンの有効性に関する初期の分析結果を11月遅くまでに得られる可能性があると表明している。

    日本国内では製造販売承認取得後に供給される。武田薬品は米ノバックスの新型コロナワクチンを国内で生産する体制準備も進めている。モデルナ、ノバックス両社のワクチンははAMED(日本医療研究開発機構)の助成対象にもなっている。武田薬品は3月通期営業利益を3950億円から4340億円、純利益を920億円から1240億円へ上方修正した。武田コンシューマーヘルスケアをブラックストーンに売却する事で、1400億円の売却益が発生するが、今期中の見通しには反映させていない。

    武田薬品工業の株価は10円高の3441円で推移している。
  • 2020/10/10 13:03
    【注目銘柄】肝疾患治療薬の開発で米アローヘッドと提携
    武田薬品工業は、2020年10月9日、米アローヘッド・ファーマシューティカルズと肝疾患治療薬「ARO-AAT」の開発に向けた提携及びライセンス契約を締結したと発表した。武田薬品は3億ドル(約315億円)の契約一時金と開発・申請・販売マイルストンとして最大7.4億ドル(約777億円)を支払う。

    「ARO-AAT」はa-1アンチトリプシン欠乏症による肝疾患の進行を引き起こす変異型a-1アンチトリプシン蛋白の産生を低減する目的で設計されたファースト・イン・クラスの治療薬となる可能性があり、現在は臨床第2相試験の段階にある。

    承認されれば場合、米国では両社が利益を50:50の折半で共同販売する。また、武田薬品は米国外の地域での独占販売権を取得し、アローヘッドは20~25%の段階的なロイヤリティを受け取る。

    a-1アンチトリプシン欠乏症は希少な遺伝子性疾患で、有病率は米国で3000人から5000人に1人、欧州では2500人に1人とされている。

    武田薬品工業の株価は57円高の3712円で推移している。
  • 2020/10/09 09:27
    【注目銘柄】新型コロナ治療薬候補の高度免疫グロブリン製剤 臨床第3相試験で第1例目の患者登録
    武田薬品工業は、2020年10月9日、新型コロナ治療薬候補の血漿分画製剤を開発するCoVlg-19アライアンスが高度免疫グロブリン製剤の有用性を評価するための臨床第3相試験で第1例目の患者が登録されたことを確認したと発表した。試験では新型コロナウイルスにより重症化リスクのある患者を治療できる可能性のある抗コロナウイルス高度免疫グロブリン静注製剤の安全性、忍容性、有効性を評価する。

    武田薬品工業の株価は64円高の3719円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 60.7 RCI 9日 -21.67
13日 37.91
ボリンジャーバンド +2σ 3791.07
-2σ 3606.38
ストキャススロー S%D 68.28
%D 61.5
ストキャスファースト %K 65.35
%D 61.5
ボリュームレシオ 14日 62.11
移動平均乖離率 25日 1.95 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (9月17日)


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