株価予想

4502 武田薬品工業

2023年9月29日 株価
始値
4,664
高値
4,684
安値
4,610
終値
4,641
出来高
5,410,600
4502武田薬品工業のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
4,800
予想安値
4,500
みんなの予想
上がる
100%
下がる
0%
平均予想株価
5,375円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

4502 武田薬品工業の投資戦略

4502 武田薬品工業の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

4502 武田薬品工業の関連ニュース

  • 2023/03/27 10:30
    血漿分画製剤の新製造施設を建設するため、1,000億円規模の長期投資
    武田薬品工業は、大阪・十三に血漿分画製剤の新製造施設を建設するため、1,000億円規模の長期投資を行うことを決定した。製造能力強化を目的として実施するものとしては、これまでで国内最大の投資となる。大阪工場敷地内に、血漿分画製剤製造の全工程を完備する世界水準の施設を新たに建設し、2030年頃の稼動を予定しており、国内最大規模になる見込み。日本における血漿分画製剤の製造能力を約5倍にあたる40万トンから200万トン増強し、グローバルな製造ネットワークにおける製造能力の拡大に寄与することも目指す。

    血漿分画製剤は、血液製剤の一種で、ヒトの血液成分を由来としている。希少疾患や複雑な慢性疾患を含む様々な疾患の治療に使用されており、過去20年間で大幅に需要が増加してきた。自己免疫疾患の患者向けの「免疫グロブリン」などの販売がのびている。今後5年以内に、国内で新規適応症および新しい血漿分画製剤を含む最大5つの承認取得を目指す予定で、生産設備増強を急ぐ。
  • 2022/10/27 16:56
    【上方修正】通期営業利益5200億円→5300億円

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 23.74 RCI 9日 -68.33
13日 -24.18
ボリンジャーバンド +2σ 4826.95
-2σ 4190.01
ストキャススロー S%D 81.7
%D 59.64
ストキャスファースト %K 0
%D 59.64
ボリュームレシオ 14日 60.2
移動平均乖離率 25日 0.08 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (9月30日)


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