株価予想

3906 ALBERT

2020年4月8日 株価
始値
3,365
高値
3,715
安値
3,120
終値
3,550
出来高
212,800
3906ALBERTのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
7,700
予想安値
-600

3906 ALBERTの投資戦略

3906 ALBERTの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

3906 ALBERTのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

3906 ALBERTの関連ニュース

  • 2019/12/19 13:01
    【注目銘柄】AI研究開発促進へNTTPCの「InnovationLAB」に参画
    ALBERTは、2019年12月19日、AI研究開発及びサービス展開の促進に向けて、NTTPCコミュニケーションズ提供の「InnovationLAB」に参画すると発表した。ALBERTのデータ分析・AIアルゴリズム構築ノウハウやNTTPCのGPUプラットフォーム技術を融合することで、クライアント企業により一体的なAI/IoTソリューションを提供するとしている。

    ALBERTの株価は60円高の7870円で推移している。
  • 2019/11/06 17:44
    【決算】1-9月期経常利益は45.3%減 受注好調 費用増加
    ALBERTの1-9月期経常利益は45.3%減の0.75億円となった。通期経常利益は80.7%増の3.6億円を計画している。

    主要プロジェクトの受注の好調や案件の大型化傾向から売上高は49.9%増の16.48億円と堅調に推移している。一方、2019年1月に実施した本社移転やデータサイエンティストの品質管理体制強化のための再配置、高度化する案件や組織拡大に備えた人員採用を行っていることから、費用が増加した。

    ALBERTの株価は90円安の9030円で推移している。
  • 2019/11/06 16:23
    【注目銘柄】マクニカ、日本ユニシスと資本業務提携
    ALBERTは、2019年11月6日、マクニカと資本業務提携すると発表した。マクニカはALBERT株を3.7%取得する。製造業顧客に対するAIを活用した業務効率化支援や製造業顧客工場のスマートファクトリー化支援などで協力する。

    また、日本ユニシスとも資本業務提携する。日本ユニシスはALBERT株の3%を取得する。流通及びインフラ領域を起点とした日本ユニシスの顧客に対するAI活用サービスの提供やプロダクト及び分析モデルの共同開発などで協力する。

    ALBERTの株価は90円安の9030円で推移している。
  • 2019/08/27 21:16
    【業務提携】ABEJAと業務提携し、AI活用を推進
    ALBERTは、2019年8月27日、ABEJAと業務提携すると発表した。ABEJAが提供する「ABEHA Platform」を活用したAI・分析プロジェクトなどで連携する。

    また、ALBERTのAI・画像認証サービス「タクミノメ」をAI開発の初期仮説検証が簡単にできる「ABEJA Platform Accelerator」に搭載。タクミノメのAIモデルの提供範囲を拡大し、収益機会の増加が期待できるとしている。
  • 2019/07/31 17:30
    【業務提携】三井住友FGと業務提携
    ALBERTは、2019年7月31日、三井住友フィナンシャルグループと業務提携したと発表した。ALBERTのAI等の高度なデータ分析ノウハウと、SMBCグループの持つ金融ノウハウ・金融データ等の経営資源を活用。高度なデータ利活用案件の発掘や既存施策の分析精度の向上、データ分析に関する課題解決などで提携する。

    ALBERTの株価は120円高の10940円で推移している。
  • 2019/05/24 14:34
    【注目銘柄】AI・高性能チャットボット「スグレス」とKDDIの「KDDI Message Cast」の連携を開始
    ALBERTは、2019年5月23日、AI・高性能チャットボット「スグレス」とKDDIの法人向け「+メッセージ」配信サービス「KDDI Message Cast」との連携を開始すると発表した。「スグレス」はAIと言語処理エンジンを搭載したチャットボットで、自動学習機能により業務オペレーションに負荷をかけることなく回答の精度向上が可能となっている。「KDDI Message Cast」と連携した「スグレス」が一般的な質問に自動応答し、同時に自動学習で回答精度を向上。問い合わせ対応業務などの業務負荷の軽減につなげる。
  • 2019/05/10 17:00
    【決算】1-3月期売上高は67.2%増、経常利益は5.1%減
    ALBERTの2019年12月期1-3月の経常利益は5.1%減の0.18億円となった。主要プロジェクトの受注の好調や案件の大型化傾向で67.2%増収も、将来にわたる人員増加やセキュリティ強化に備えた本社移転を1月に実施。費用が増加した。

    ALBERTの株価は560円高の12900円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 48.41 RCI 9日 -20
13日 -31.87
ボリンジャーバンド +2σ 10037.5
-2σ 1313.48
ストキャススロー S%D 31.64
%D 27.73
ストキャスファースト %K 100
%D 27.73
ボリュームレシオ 14日 55.55
移動平均乖離率 25日 -2.54 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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