株価予想

3750 FRACTALE

2020年9月30日 株価
始値
1,468
高値
1,486
安値
1,461
終値
1,486
出来高
2,200
3750FRACTALEのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
1,500
予想安値
1,400

3750 FRACTALEの投資戦略

3750 FRACTALEの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

3750 FRACTALEの関連ニュース

  • 2020/08/26 15:40
    【注目銘柄】脂肪組織由来再生細胞を用いた慢性疼痛に対する細胞治療を実施
    FRACTALEの100%子会社であるサイトリ・セラピューティクスは、2020年8月26日、脂肪組織由来再生細胞を用いた慢性疼痛に対する細胞治療を実施すると発表した。

    慢性疼痛の治療法は対症療法が主で、手術など根治療法はない。有病率は日本の全成人の22.5%との実態調査結果もあるという。

    今後は日本全国に患者自身の細胞から採取した脂肪組織由来再生細胞を凍結保存するステムソースセルバンクシステムの構築し、施術に必要な分だけの細胞を解凍して使用できるようにすることを目指す。

    FRACTALEの株価は6円安の1429円で推移している。
  • 2019/11/27 11:46
    【注目銘柄】再生細胞を用いた男性腹圧性尿失禁治療に関する国内治験が終了 来年の保険収載を目指す
    FRACTALEの連結子会社であるサイトリ・セラピューティクスは、2019年11月27日、非培養自己ヒト皮下脂肪組織由来の再生細胞を用いた男性腹圧性尿失禁治療に関する国内治験が終了したと発表した。尿失禁量が中等度以下で、行動療法及び薬物療法が無効又は効果不十分、あるいは薬物療法が実施困難で、術後1年以上継続する男性の腹圧性尿失禁患者で確認。安全性は許容可能で、有効性はあらかじめ設定していた基準を達成した。

    今後はサイトリ・セラピューティクスが開発したセルーション遠心分離機とセルセラピーキットを医療機器として、製造販売承認申請の準備に取り掛かり、2020年には保険収載を目指すとしている。

    FRACTALEの株価は51円高の799円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 60.93 RCI 9日 68.75
13日 67.86
ボリンジャーバンド +2σ 1516.13
-2σ 1389.58
ストキャススロー S%D 57.01
%D 67.89
ストキャスファースト %K 83.33
%D 67.89
ボリュームレシオ 14日 72.51
移動平均乖離率 25日 3.21 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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