株価予想

9007 小田急電鉄

2023年12月8日 株価
始値
2,189
高値
2,218
安値
2,155
終値
2,175
出来高
1,358,700
9007小田急電鉄のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
2,300
予想安値
2,100

9007 小田急電鉄の投資戦略

9007 小田急電鉄の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

9007 小田急電鉄のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

9007 小田急電鉄の関連ニュース

  • 2023/03/24 10:25
    固定資産譲渡で500億円の譲渡益が発生
    小田急電鉄は、「小田急第一生命ビル」を第一生命保険に、「小田急センチュリービル」を米投資ファンドKKRに売却する。「小田急第一生命ビル」の帳簿価額は356億円で355億円の譲渡益が発生する。「小田急センチュリービル」の帳簿価額は71億円で500億円の譲渡益が発生する。固定資産の譲渡に伴い、2023年3月期決算で固定資産売却益約355億円を特別利益に計上し、2024年3月期決算では、固定資産売却益約500億円を特別利益に計上する見込みとなっている。

    小田急は新宿駅西口地区の再開発を進めており、約1300億円の保有資産を見直し、新宿駅西口地区開発計画の成長投資と有利子負債の返済に充当する。これにより2023年3月期純利益を115億円から364億円に上方修正し、期末配当を10円から21円に増配する。4期ぶりに過去最高益を更新する。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 79.53 RCI 9日 90
13日 51.79
ボリンジャーバンド +2σ 2317.3
-2σ 2002.31
ストキャススロー S%D 15.17
%D 40.32
ストキャスファースト %K 88.07
%D 40.32
ボリュームレシオ 14日 27.12
移動平均乖離率 25日 -0.03 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (12月8日)


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