株価予想

7564 ワークマン

2020年4月2日 株価
始値
5,740
高値
5,950
安値
5,740
終値
5,910
出来高
563,200
7564ワークマンのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
8,500
予想安値
3,400

7564 ワークマンの投資戦略

7564 ワークマンの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

7564 ワークマンの関連ニュース

  • 2020/04/01 16:09
    【注目銘柄】3月の既存店売上高は17.7%増
    ワークマンの3月の既存店売上高は17.7%増となった。新型コロナウイルス拡大に伴う外出自粛の影響で3月上旬は販売に影響するも、中旬以降は回復基調となった。平年より気温が高く、ショートソックスや長袖Tシャツ、サマーカーゴパンツの販売などが伸びた。店舗数は13店舗を開店、1店舗を閉店し、868店舗となった。

    ワークマンの株価は200円安の5740円で推移している。
  • 2020/03/02 16:08
    【注目銘柄】2月の既存店売上高は27.3%増
    ワークマンの2月の既存店売上高は27.3%増となった。寒暖差が大きく、防水防寒ウェアやウォームパンツなど防寒衣料が好調に推移。通年商品の超撥水ストレッチシリーズや人気ブロガーコラボ企画「コットンキャンパー」が売上をけん引した。店舗数は1店閉店し、856店舗となった。

    ワークマンの株価は400円高の7030円で推移している。
  • 2020/02/04 15:35
    【上方修正】通期経常利益を24.5%上方修正 4-12月期は47.5%増益
    ワークマンは通期経常利益を163億円から203億円と24.5%上方修正した。「アウトドア」「スポーツ」「レインウェア」の主要3ブランド商品が好調に推移。出店ではワークマンプラスの展開を加速。マスコミやインフルエンサーを活用し、ブランド認知の高まりによる客層拡大から増収増益となる見通し。

    また、2020年3月期第3四半期(4-12月)の経常利益は47.5%増の175億円となった。3段階の温度調整と最大約50度の電熱ヒーターを搭載した「Wind Core ヒーターベスト」などPB商品が好調に推移した。

    ワークマンの株価は240円安の8720円で推移している。
  • 2020/02/03 15:34
    【注目銘柄】1月の既存店売上高は21.1%増
    ワークマンの1月の既存店売上高は21.1%増となった。全国的に気温が高く、重防寒衣料が低調に推移した一方、軽防寒衣料やモックシューズ、防寒ブーツなど軽量で撥水性や保温性に優れた商品の販売が伸びた。店舗数は1店舗閉店し、857店舗となった。

    ワークマンの株価は60円高の8960円で推移している。
  • 2020/01/27 14:14
    【注目銘柄】店舗在庫による店舗受け取り通販を開始 ネット通販に勝てる体制構築へ
    ワークマンは、2020年1月27日、店舗在庫による店舗受け取り通販を開始すると発表した。新サイトをオープンし、構造的にネット通販専業に勝てる体制を築く。初年度の売上高は30億円を計画する。

    年間新規出店を25店舗前後から40店への引き上げや都心ターミナル駅周辺の商業施設への出店検討、店舗密度の低い鹿児島、大分、長崎の早期解消などを進める。一方、2020年2月末でネット通販の2割を占めてきた楽天経由での販売を停止する。

    ワークマンの株価は100円安の9390円で推移している。
  • 2020/01/06 16:23
    【注目銘柄】既存店売上高 12月は28.7%増 防寒ウェアなどが伸長
    ワークマンの12月度の既存店売上高は28.7%増となった。朝晩の冷え込みが増したことで、防寒アウターやウォームパンツ、発熱素材のインナーシャツなどが好調に推移した。中でも「Field Core・Find-Out・AEGIS」の機能性防寒ウェアが伸長した。また、店舗数は5店舗を開店する一方、2店舗を閉店し858店舗となった。

    ワークマンの株価は30円高の10220円で推移している。
  • 2019/11/05 17:28
    【決算】中間期経常利益は51.8%増
    ワークマンの中間期経常利益は51.8%増の93億円となった。空調ファン機能をアウトドア向けウェアに備えた「WindCoreシェルジャケット」や吸汗速乾と冷感性生地を採用した器量でソフトな肌触りの「冷感リフレクティブTシャツ」など、高機能低価格を訴求したPB商品などが好調に推移した。

    ワークマンの株価は260円高の8140円で推移している。
  • 2019/10/29 16:33
    【上方修正】中間期経常利益を70.9億円から93億円と31.2%上方修正 「ワークマンプラス」が好調
  • 2019/10/01 15:39
    【注目銘柄】9月の既存店売上高は16.1%増 残暑で夏物商品などが好調
  • 2019/08/06 18:19
    【決算】4-6月期経常利益は52.5%増の50億円 ワーキングだけでなくアウトドアやスポーツに適したPB商品の拡充などが寄与

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 61.35 RCI 9日 9.58
13日 58.1
ボリンジャーバンド +2σ 10323.91
-2σ 4794.52
ストキャススロー S%D 23.87
%D 47.63
ストキャスファースト %K 36.36
%D 47.63
ボリュームレシオ 14日 48.37
移動平均乖離率 25日 -5.77 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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