株価予想

5333 日本ガイシ

2021年1月25日 株価
始値
1,757
高値
1,765
安値
1,747
終値
1,753
出来高
921,200
5333日本ガイシのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
1,800
予想安値
1,700

5333 日本ガイシの投資戦略

5333 日本ガイシの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

5333 日本ガイシのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

5333 日本ガイシの関連ニュース

  • 2021/01/20 10:30
    【注目銘柄】ロームとガイシが、究極のIoT電池で協業 メンテナンスフリーのIoTデバイス実現を目指す
    日本ガイシの超薄型チップ型セラミックス二次電池「EnerCera(エナセラ)」と、ロームの電源ICにおける超低消費電流技術「Nano Energy(ナノエナジー)」が協業し、メンテナンスフリーのIoTデバイス実現を目指す。エナセラは小型・高容量で半固体電池とも呼ばれ、ナノエナジーは電源機能のロスを極限まで低減することで、微弱な充電電力だけでもIoT機器を動かすことが出来る。コイン型電池では10年駆動するともされている。
  • 2020/09/25 08:32
    【上方修正】中国市場をはじめとして自動車販売や生産が回復
    第2四半期にあたる4-9月売上を1900億円から1950億円、営業利益を30億円から100億円、純利益を10億円から50億円へ上方修正した。セラミックス事業で中国市場をはじめとして自動車販売や生産が回復しつつあることや、コロナ禍におけるデジタル化の進展によって電子部品の需要が増加した。基本シナリオは下期回復を前提としており、通期売上は4200億円を据え置き、営業利益は300億円から330億円、純利益は170億円から210億円に上方修正した。

    下期には東京電力エナジーパートナーがNAS(ナトリウム硫黄)電池のリース事業を強化し、2011年の火災事故以来9年ぶりに稼働する。NAS電池の価格は1億円以上と高額で、既に複数箇所の設置が決まっているようだ。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 47.55 RCI 9日 -41.25
13日 35.3
ボリンジャーバンド +2σ 1800.81
-2σ 1547.63
ストキャススロー S%D 90.99
%D 83.92
ストキャスファースト %K 44.9
%D 83.92
ボリュームレシオ 14日 71.59
移動平均乖離率 25日 5.24 サイコロジカル 12日 66.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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