株価予想

4507 塩野義製薬

2020年12月1日 株価
始値
5,630
高値
5,687
安値
5,602
終値
5,627
出来高
686,000
4507塩野義製薬のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
6,000
予想安値
5,200

4507 塩野義製薬の投資戦略

4507 塩野義製薬の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

4507 塩野義製薬のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

4507 塩野義製薬の関連ニュース

  • 2020/11/26 08:28
    【注目銘柄】塩野義製薬と長崎大学、北里研究所がマラリアを中心とした感染症分野で包括連携
    塩野義製薬と長崎大学は2019年2月からマラリアを中心とした感染症分野で包括連携し、共同研究を進めてきたが、新たに北里研究所が参加する。北里研究所は日本を代表する感染症研究機関で、国立感染症研究所とも連携し、革新的な抗マラリア薬やワクチンの開発を目指す。

    マラリアはエイズ、結核と並ぶ世界三大感染症で世界で毎年2億人を超える新規患者が発生し、死者は40万人にも及ぶ。抗マラリア薬では、新型コロナ治療薬としてヒドロキシクロロキンとクロロキンをFDAが緊急使用許可を与えている。マラリア予防薬ではメフロキンが有名で、クロロキンは国内製造販売が禁止されている。
  • 2020/11/24 17:00
    【注目銘柄】「ゾフルーザ」 米国で適応追加承認
    塩野義製薬は、2020年11月24日、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」で米FDAから「12歳以上のインフルエンザウイルス感染曝露後予防」を追加適応として承認を取得したと発表した。

    ゾフルーザは米国で「12歳以上の合併症のない発症後48時間以内の急性インフルエンザウイルス感染症治療」「12歳以上の合併症を併発するリスクが高い患者の発症後48時間以内の急性インフルエンザウイルス感染症治療」でFDAから承認されており、追加適応される。

    また、「1歳以上12歳未満の合併症のない発症後48時間以内の急性インフルエンザウイルス感染症治療」「1歳以上12歳未満のインフルエンザウイルス感染曝露後予防」の適応では引き続きFDAと協議を進めているとしている。

    塩野義製薬の株価は21円高の5578円で推移している。
  • 2020/10/30 13:21
    【上方修正】通期営業利益を20.8%上方修正 シオノギ渋谷ビル再開発に伴う交換益で予想を上回る
    塩野義製薬は通期営業利益を1103億円から1332億円と20.8%上方修正した。シオノギ渋谷ビル再開発に伴う交換益で予想を上回る見通し。シオノギ渋谷ビルでは再開発が進み、4地権者で構成する再開発組合との権利変換が2020年度下期に発生することになったとしている。

    2021年3月期第2四半期(4-9月)の営業利益は12.5%減の553億円となった。新型コロナウイルスによる受診抑制や薬価改定などが影響した。また、新型コロナウイルス治療薬、ワクチンなどへの研究開発投資が増加した。

    塩野義製薬の株価は113円高の4998円で推移している。
  • 2020/10/30 13:14
    【自社株買い】発行済み株式総数3.1%を自社株買い 11月1日~3月31日
    塩野義製薬は発行済み株式総数3.1%(950万株)を自社株買い。取得価額は500億円。取得期間は2020年11月1日~2021年3月31日。

    塩野義製薬の株価は85円高の4970円で推移している。
  • 2020/07/31 13:45
    【決算】4-6月の営業利益は19.1%減
    塩野義製薬の2021年3月期第1四半期(4-6月)の営業利益は19.1%減の256億円となった。通期は15.6%減の1103億円を計画しており、進捗率は23.2%となった。新型コロナウイルス感染拡大で医薬品市場が縮小。長期収載品を中心に、薬価改定による影響を受けた。

    また、7月13日に新型コロナウイルス感染症に対するトータルケアとワクチン事業への本格参入を目的にワクチン生産の設備投資を行う事を決議した。投資額は417億円で、設備の導入時期は2020年度としている。

    塩野義製薬の株価は142円安の6303円で推移している。
  • 2020/07/27 16:01
    【注目銘柄】中国平安保険と合弁会社設立で契約締結
    塩野義製薬は、2020年7月27日、中国平安保険と合弁会社の設立で契約を締結したと発表した。塩野義製薬と中国平安保険は3月30日に資本業務提携に関する基本合意を締結し、2020年末を目処に合弁契約を締結する予定としていた。

    資本業務提携では、データドリブンの創薬・開発のプラットフォームの構築やAIテクノロジーによる製造・品質管理体制の構築、O2Oを活用した販売・流通プラットフォームの構築に関する事業で両社の強みを組み合わせ、シナジー効果の発揮を見込む。

    塩野義製薬の株価は3円高の6374円で推移している。
  • 2020/06/30 16:26
    【注目銘柄】再生誘導医薬候補「HMGB1ペプチド」でステムリムと新契約
    塩野義製薬は、2020年6月30日、再生誘導医薬候補「HMGB1ペプチド」でステムリムと新たな疾患を対象とした医師主導治験を実施していくための新たな契約を締結したと発表した。ステムリムがこれまで複数のアカデミア・グループとの共同研究で蓄積してきた非臨床研究のエビデンスを活用できるようになる。今後は共同で3つの慢性肝疾患、変形性膝関節症、心筋症の3つの疾患を対象に医師主導治験を推進する。

    「HMGB1ペプチド」は、怪我や病気で損傷した組織を生きた細胞を用いることなく、薬の投与で再生させる再生誘導医薬の開発品。患者の骨髄内の間葉系幹細胞を刺激し、血液中に放出させることで、体内を循環する間葉系幹細胞の量を増加させる。表皮水疱症患者に対する第2相臨床試験で良好な結果が確認されており、承認申請へ準備も進める。

    塩野義製薬の株価は92円高の6750円、ステムリムの株価は14円安の583円で推移している。
  • 2020/06/29 07:51
    【注目銘柄】新型コロナウイルスワクチン開発と、商用生産でアビグループと提携
    塩野義は新型コロナウイルスワクチン開発と、商用生産を検討し、1000万人規模の供給するために、アピ子会社のUNIGEN(ユニジェン)と連携する。塩野義子会社のUMNファーマが開発中のワクチンは、昆虫細胞などを利用した独自技術「BEVS」による遺伝子組み換えたんぱくワクチンで、アピは国内で唯一製造実績を持つ。アピは、UNMファーマのインフルエンザワクチンの原薬供給を受け、製剤を受託した経緯がある。

    UNMファーマが原薬を製造し、ユニジェンが抗原、アピが製剤化を担う計画のようだ。アピの語源はミツバチで、200リットルの培養槽を備えており、量産化を支援する。
  • 2020/06/22 10:23
    【注目銘柄】新型コロナを含むウイルスの新規迅速診断法に関するライセンス契約で合意
    塩野義製薬は、2020年6月22日、新型コロナウイルスを含むウイルスの新規迅速診断法に関するライセンス契約を日本大学、群馬大学、東京医科大学と合意したと発表した。

    日本大学、群馬大学、東京医科大学からなる共同研究グループは、これまでにない全く新しい革新的核酸増幅法(SATIC法)によるウイルス迅速診断法の開発に成功。新型コロナウイルス等の感染の有無を検出機器を必要とせず、目視で容易に測定できることや検体採取から25分程度で判定が可能、PCR検査と同等の高い感度を持つとしている。

    実用化後は、クリニック等の医療機関・検疫での感染有無の把握や海外渡航者の感染者のスクリーニングが想定される。

    塩野義製薬の株価は194円高の7131円で推移している。
  • 2020/06/03 12:24
    【注目銘柄】新型コロナウイルスの抗体検出キットを研究用試薬として新発売
    塩野義製薬は、2020年6月3日、新型コロナウイルスの抗体検出キットを研究用試薬として新発売したと発表した。導入元のマイクロプラッドサイエンスと有用性の確認と適応や使用方法の検討を目的に臨床データを収集。新型コロナウイルスの既感染者数の把握を目的とした疫学調査や研究などの有用だと判断した。

    必要とされる医療機関や検査施設、研究機関などに検出キットを提供する。

    塩野義製薬の株価は58円高の6238円で推移している。
  • 2020/06/02 08:05
    【注目銘柄】「レムデシビル」よりも効果が高い新型コロナ治療薬、年内に治験開始を前倒し
    塩野義は北海道大と共同で重症化を防ぐ新型コロナ治療薬を開発している。4月に低分子化合物のスクリーングを実施し、複数のヒット化合物を同定しており、最短で2020年度内の臨床試験の開始を表明していた。昨日の中期経営計画説明会で手代木社長は、国内初の承認薬となった「レムデシビル」よりも効果が高いことを確認し、年内に治験開始を前倒しすることを表明した。

    試験管レベルでの結果ではあるが、ギリアドが「レムデシビル」臨床試験について、中程度の症状がある患者に5日間投与すると65%で改善傾向が見られたが、10日間投与した患者では統計学的に明確な差異はないとの中間結果を公表したタイミングだけに、塩野義の治療薬に期待が高まりそうだ。レムデシビルより副作用が少ないとしており、UMNファーマの新型コロナ予防ワクチンについても、年内の治験開始を目指している。
  • 2020/05/12 08:45
    【注目銘柄】抗体検査キットを早ければ1カ月以内にも提供を開始
    塩野義製薬は、3月17日に中国のヴァゼム・バイオテック社から抗体検査キットを輸入するMBS(マイクロブラッドサイエンス社)と業務提携し、国内独占販売権を取得する意向を示していたが、早ければ1カ月以内にも提供を開始する。MBS社が輸入する検査キットは、新型コロナウイルス感染の初期に体内で産生されるIgM抗体と、IgMより若干遅れて産生・増加するIgG抗体の両方を一挙に免疫クロマト法で測定し、一滴の血液検体から簡便に測定でき、10分程度で検査結果が得られる。

    東京都の小池知事が抗体検査や抗原検査を進めるため、政府に支援を要請したタイミングでもあり、注目されそうだ。富士レビオの抗原検査キットは13日にも承認される見込みで、ヴァゼム社の抗体検査キットも中国当局の認可を取得しており、早期承認の可能性もありそうだ。
  • 2020/05/11 13:17
    【決算】20年3月期経常利益は8.9%減 ゾフルーザが減少
    塩野義製薬の2020年3月期経常利益は8.9%減の1517億円となった。通期は1670億円を計画しており、計画を153億円下回った。インフルエンザの流行が近年稀にみる小規模なものだったことから、ゾフルーザを中心とするインフルエンザ関連製品の売上高が大きく減少した。

    2021年3月期はIFRSを適用し、営業利益1103億円、年間配当は103円から106円への増配を計画する。一時金収入の減少や円高見通しによるロイヤリティー収入の減少、販売費や研究開発費の増加を見込む。業績予想には新型コロナウイルスの影響を反映していないとしている。

    塩野義製薬の株価は188円安の5772円で推移している。
  • 2020/05/08 08:03
    【注目銘柄】新型コロナウイルス感染症に対する予防ワクチン製造に前倒し投資
    新型コロナウイルス感染症に対する予防ワクチンの開発を正式決定し、1000万人規模での提供を目指し、ワクチン製造体制の構築へ100億円から200億円を投じると、報じられている。塩野義はワクチン開発を最優先プロジェクトとし、国立感染症研究所が行うワクチン開発研究に、グループ会社のUMNファーマが参画している。

    UMNファーマは数百万人分のワクチン製造能力を持つが、まだ臨床試験も始まっていない段階での大型設備投資は極めて異例。製造認可が下りれば直ちに量産に入ることを念頭に、2021年秋の上市を目指している。原料から生産まで一貫した国産体制が出来れば、心強い。
  • 2020/04/27 18:20
    【注目銘柄】新型コロナウイルス感染症に対する予防ワクチンの開発を決定
    塩野義製薬は、2020年4月27日、新型コロナウイルス感染症に対する予防ワクチンの開発を決定したと発表した。グループ会社のUMNファーマが日本医療研究開発機構(AMED)の支援する研究開発課題である「新型コロナウイルス感染症のワクチン開発に関する研究」に2020年3月から参画。UMNファーマのBEVSを活用した組換えタンパク抗原の作製を進めている。

    速やかな非臨床・臨床試験への移行と、1000万人規模の提供を可能とするスケールアップ検討に着手できるよう取り組みを加速。年内の臨床試験の開始を計画する。

    塩野義製薬の株価は186円高の5790円で推移している。
  • 2020/04/24 13:07
    【増配】年間配当を100円から103円に増配
    塩野義製薬は年間配当を100円から103円へ増配に修正した。2019年度も英ViiVによる抗HIV薬の好調によるロイヤリティー収入の増加や安定した配当金を受領。流行が小規模だったインフルエンザ関連製品を除き、新製品売上高の拡大が収益に寄与したとしている。

    塩野義製薬の株価は13円高の5609円で推移している。
  • 2020/03/30 15:57
    【業務提携】中国平安保険と資本業務提携 約335億円を調達
    塩野義製薬は、2020年3月30日、中国平安保険と資本業務提携に関する基本合意書を締結したと発表した。中国平安保険に2.04%を割り当て、約335億円を調達する。

    塩野義製薬の新薬を生み出す研究開発に関するケイパビリティと、中国平安保険の保険・金融・ヘルスケア事業の顧客基盤から得られるヘルスケアデータの融合で、新たな研究開発モデルの確立を目指す。

    今後、両社で新たに設立予定の合弁会社を中心に協業を進める。2020年7月末を目処に合弁契約を締結する予定。

    塩野義製薬の株価は150円高の5426円で推移している。
  • 2020/03/17 11:37
    【注目銘柄】MBS社と新型コロナウイルスの抗体検査キット導入を目指し、業務提携に向けた協議を開始
    塩野義製薬は、2020年3月17日、MBS社と新型コロナウイルスの抗体検査キットの導入を目指し業務提携に向けた協議を開始したと発表した。MBS社が独自に中国のVazyme社から輸入している簡便な新型コロナウイルスの抗体検査キットを導入し、医療現場への供給を目指す。

    MBS社が輸入する検査キットは、新型コロナウイルス感染の初期に体内で産生されるIgM抗体と、IgMより若干遅れて産生・増加するIgG抗体の両方を一挙に免疫クロマト法で測定する。一滴の血液検体から極めて簡便に測定でき、10分で検査結果が得られるとしている。

    塩野義製薬の株価は38円安の4602円で推移している。
  • 2020/03/09 15:45
    【注目銘柄】自社株買いを終了 779万株・499億円を取得
    塩野義製薬は、2020年3月9日、2019年9月30日の決議に基づく自己株式の取得を終了したと発表した。取得した株式数は779万株。取得価額は499億円となった。

    塩野義製薬は発行済み株式総数の2.7%(835万株)の自社株買いを実施。取得額は500億円。取得期間は2019年10月1日~2020年2月28日としていた。

    塩野義製薬の株価は149円安の5433円で推移している。
  • 2020/03/06 18:44
    【注目銘柄】認知機能改善薬候補を開発する米テトラの出資比率を50%に引き上げ
    塩野義製薬は、2020年3月6日、米テトラと認知機能改善薬候補「BPN14770」で提携を強化すると発表した。出資比率を50%まで引き上げ、条件を満たした場合には子会社化する合弁契約を締結した。

    テトラの「BPN14770」は記憶形成に関わるPDE4Dを標的とするもので、これまで開発されてきたPDE4D阻害薬でみられる嘔気等の副作用を回避しつつ、認知機能を改善することが期待されるとしている。また、非臨床試験でアルツハイマー型認知症や脆弱X症候群の動物モデルで認知機能障害への改善効果が確認されている。

    米国でフェース2試験が実施されており、2020年3月中には結果速報が得られる見込み。

    塩野義製薬の株価は178円安の5582円で推移している。
  • 2020/02/07 15:50
    【自社株買い】自社株買い進捗 1月は147万株・100億円を取得
    塩野義製薬の自社株買い進捗。2020年1月1日~2020年1月31日は147万株・100億円を取得した。自社株買いの累計は635万株・407億円となっている。

    塩野義製薬は発行済み株式総数の2.7%(835万株)の自社株買いを実施。取得額は500億円。取得期間は2019年10月1日~2020年2月28日。

    塩野義製薬の株価は171円高の6773円で推移している。
  • 2020/02/03 15:50
    【下方修正】通期経常利益を2.6%下方修正 ゾフルーザが減少
    塩野義製薬は通期経常利益を1715億円から1670億円と2.6%下方修正した。国内医療用医薬品売上高が減少する見通し。

    塩野義製薬の2020年3月期第3四半期の経常利益は0.6%減の1148億円となった。国内では「ゾフルーザ」の売上高が大きく減少した。

    海外では中国でラベプラゾールが好調に推移し増収となった。受託製造ではロシュからのゾフルーザの受注増で増収。ロイヤリティー収入はヴィーブ社によるテビケイ、トリーメク、ジャルカの販売拡大で増加した。

    塩野義製薬の株価は51円安の6514円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 48.34 RCI 9日 25
13日 17.58
ボリンジャーバンド +2σ 6006.98
-2σ 4930.08
ストキャススロー S%D 60.23
%D 41.32
ストキャスファースト %K 45.16
%D 41.32
ボリュームレシオ 14日 50.47
移動平均乖離率 25日 3.11 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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