株価予想

4485 JTOWER

2020年7月3日 株価
始値
5,460
高値
5,940
安値
5,420
終値
5,820
出来高
848,700
4485JTOWERのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
6,400
予想安値
5,200

4485 JTOWERの投資戦略

4485 JTOWERの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

4485 JTOWERのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

4485 JTOWERの関連ニュース

  • 2020/07/03 15:01
    【業務提携】5G通信インフラシェアリングで三菱UFJリースと資本業務提携
    JTOWERは、2020年7月2日、三菱UFJリースと資本業務提携すると発表した。5G通信インフラシェアリング分野で協業する。

    三菱UFJリースの顧客基盤の活用や通信インフラの設備投資に対するファイナンススキーム構築などで連携する。

    JTOWERの株価は520円高の5820円で推移している。
  • 2020/05/12 20:55
    【注目銘柄】20年3月期経常利益は0.05億円 21年3月期は1.07億円を計画 携帯インフラシェアリングの需要増
    JTOWERの2020年3月期経常利益は0.05億円となった(前期は▲1.66億円)。携帯キャリアへの5G周波数の割り当てや第4の携帯キャリアの市場参入などを背景に設備投資効率化ニーズが高まっていることから、大型施設内の携帯インフラシェアリングの導入物件件数拡大に向けた営業活動や組織体制強化に向けた人材採用などに注力。64物件に新規導入し、累計導入済み件数は161件となった。

    また、東南アジアでも携帯電話ユーザー数の増加などから導入物件が増加。10物件に新規導入し、累計導入済み件数は151件となった。

    2021年3月期は1.07億円を計画する。国内で5G設備投資の本格化や第4の携帯キャリアの市場参入などによる携帯キャリアの設備投資効率化ニーズの高まりや新興国を中心に新規大型施設の開発が進み、屋内インフラシェアリングの必要性も高まっていることから、インフラシェアリングの拡大・浸透を推進する。

    JTOWERの株価は80円高の4110円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 37.58 RCI 9日 -88.33
13日 -14.7
ボリンジャーバンド +2σ 6328.19
-2σ 3297.3
ストキャススロー S%D 81.16
%D 60.83
ストキャスファースト %K 64.2
%D 60.83
ボリュームレシオ 14日 58
移動平均乖離率 25日 6.8 サイコロジカル 12日 33.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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