株価予想

4485 JTOWER

2021年6月25日 株価
始値
5,680
高値
5,790
安値
5,660
終値
5,730
出来高
87,900
4485JTOWERのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
7,700
予想安値
3,700

4485 JTOWERの投資戦略

4485 JTOWERの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

4485 JTOWERのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

4485 JTOWERの関連ニュース

  • 2021/03/17 15:48
    【上方修正】請負工事など一時収益やインフラシェアが想定以上で通期経常利益を39.5%上方修正
    JTOWERは通期経常利益を2.58億円から3.6億円と39.5%上方修正した。請負工事などの一時収益やインフラシェアが想定以上。リモートワーク実施や人材採用の後ずれなどで販促費や人件費が減少したことなども寄与し、増益となる見通し。また、新型コロナによる緊急事態宣言再発令の影響は限定的としている。

    JTOWERの株価は320円安の8400円で推移している。
  • 2021/02/05 20:02
    【決算】想定より順調に物件導入が進捗 4-12月の経常利益は2.64億円
    JTOWERは2020年11月に通期経常利益を1.07億円から2.58億円と141.1%上方修正した。緊急事態宣言の影響で工事中断や新築建物の個別事情によるオープンの延期などから導入物件の後ずれを最大6か月と見込んでいたが、想定よりも順調に物件への導入が進み上振れを見込む。

    JTOWERの経常利益は4-6月は0.93億円、4-9月は1.75億円、4-12月は2.64億円で推移している。
  • 2021/02/05 17:00
    【注目銘柄】東京都の次世代型シェアオフィスモデル事業でキャリア5G整備事業者に選定
    JTOWERは、2021年2月5日、東京都が展開する「次世代型サテライトオフィス(シェアオフィス)モデル事業」でキャリア5G整備事業者に認定されたと発表した。

    東京都はテレワーク活用に向けた次世代シェアオフィス施設内でキャリア5Gを利用できるエリアを整備することを目的に、5G基地局や5G中継装置・アンテナなどの設置実績を持つ事業者を募集しており、JTOWERが整備事業者に選定されたとしている。

    JTOWERの株価は70円高の11100円で推移している。
  • 2020/12/25 13:51
    【注目銘柄】ローカル5Gの実験試験局免許を取得し、実証を開始
    JTOWERは、2020年12月25日、ローカル5Gの実験試験局免許を取得し、ローカル5Gの実証を開始したと発表した。JTOWERの本社ビル開設したローカル5Gラボ内に環境を構築し、オフィス内環境と本社ビル周辺の屋外環境で実用に即した実証を行う。

    JTOWERの株価は230円高の9880円で推移している。
  • 2020/11/10 20:44
    【上方修正】通期経常利益を141.1%上方修正 携帯インフラシェアリングの導入が想定以上に進捗
    JTOWERは通期経常利益を1.07億円から2.58億円と141.1%上方修正した。緊急事態宣言の影響で工事中断や新築建物の個別事情によるオープンの延期などから導入物件の後ずれを最大6か月と見込んでいたが、想定よりも順調に物件への導入が進み上振れを見込む。

    また、2021年3月期第2四半期(4-9月)の経常利益は1.75億円となった。前期の▲0.03億円から伸長した。携帯インフラシェアリングの導入物件件数は、国内で34物件増加し、累計で195件。海外で5物件増加し、累計で156件となった。

    JTOWERの株価は460円高の7900円で推移している。
  • 2020/11/06 16:38
    【注目銘柄】建物内での5Gインフラシェアリングを推進
    JTOWERは、2020年11月6日、東京都庁第一本庁舎内で5Gに対応したインフラシェアリング・ソリューションを携帯事業者向けに提供を開始したと発表した。建物内でのインフラシェアリングを活用した国内初の取組。

    JTOWERは建物内の通信設備のシェアリングで全国で200件以上の導入実績がある。5Gでの共用装置の開発などの準備を進めており、東京都庁内での5Gインフラシェアリングの導入を皮切りに、全国の建物内での5G電波環境の整備を推進する。

    JTOWERの株価は130円高の7280円で推移している。
  • 2020/08/26 16:55
    【業務提携】JTOWERの子会社ナビックと資本業務提携しローカル5Gサービスを提供
    多摩川ホールディングスは、2020年8月26日、JTOWERの連結子会社であるナビックと資本業務提携すると発表した。ナビックが実施する第三者割当増資で約0.5億円でナビック株の9%を取得する。完了は2020年9月11日。

    両社の協創で、病院やホテル等をターゲットとしてローカル5G関連サービスを提供するため、ローカル5Gの設置から運用までを一気通貫に実現できる環境を構築する。

    多摩川ホールディングスの株価は12円高の2233円、JTOWERの株価は140円安の5780円で推移している。
  • 2020/08/08 16:47
    【決算】4-6月の経常利益は0.93億円
    JTOWERの2021年3月期第1四半期(4-6月)の経常利益は0.93億円となった。通期は1.07億円を計画している。携帯インフラシェアリングの導入物件件数は、国内で21物件増加し、累計で182件。海外で4物件増加し、累計で155件となった。

    JTOWERの株価は20円安の5520円で推移している。
  • 2020/07/03 15:01
    【業務提携】5G通信インフラシェアリングで三菱UFJリースと資本業務提携
    JTOWERは、2020年7月2日、三菱UFJリースと資本業務提携すると発表した。5G通信インフラシェアリング分野で協業する。

    三菱UFJリースの顧客基盤の活用や通信インフラの設備投資に対するファイナンススキーム構築などで連携する。

    JTOWERの株価は520円高の5820円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 36.73 RCI 9日 -67.92
13日 -70.88
ボリンジャーバンド +2σ 8951.91
-2σ 4555.93
ストキャススロー S%D 42.91
%D 26.38
ストキャスファースト %K 29.03
%D 26.38
ボリュームレシオ 14日 51.53
移動平均乖離率 25日 -2.58 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (6月25日)


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