スマートバリューとスズキ、丸紅は、2019年9月3日、郊外型
カーシェアリングサービスの実証実験契約を締結したと発表した。スマートバリューのプラットフォーム「Kuruma Base」を活用。スズキの四輪代理店周辺地域のシェアリング駐車場と代理店への
カーシェアリング用車両を配置。郊外住宅地における自宅近くの日常生活用途をターゲットに、スズキのコンパクトカーを使った
カーシェアリングサービスを提供する。開始は2019年秋。期間は1年間。
スマートバリューの株価は29円高の731円で推移している。