株価予想

7733 オリンパス

7733オリンパスのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 割安 トレンド分析 下降
予想高値
3,900
予想安値
3,700

7733 オリンパスの投資戦略

7733 オリンパスの株価は、オシレーター系指標では割安圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、様子見ゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

7733 オリンパスのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

7733 オリンパスの関連ニュース

  • 2018/05/11 15:40
    【決算】「早期診断」「低侵襲治療」の価値提供を軸に事業規模の更なる拡大を目指す。営業利益計画は横ばい。増配を計画
    オリンパスの18年3月期営業利益は13.8%増の810億円、当期利益は33.4%増の570億円となった。19年3月期営業利益は横ばいの810億円、当期利益は3.4%増の590億円、年間配当は28円から30円への増配を計画する。

    医療事業では「早期診断」「低侵襲治療」の価値提供を軸として事業規模の更なる拡大を目指す。消化器内視鏡分野の圧倒的な競争力を維持しながら、処置具・外科分野の飛躍的成長を図り、シングルユース・デバイスビジネスの強化により収益性の向上を図る。
  • 2018/05/07 15:22
    【銘柄情報】中国でデジタルカメラ関連製品の製造を行う現地法人の操業を停止し、ベトナムに生産を集約へ
    オリンパスは中国・深圳市にあるデジタルカメラ事業関連製品の製造を行う中国現地法人の操業を停止すると発表した。スマートフォンの普及に伴いデジタルカメラ市場が急激に縮小。稼働率の低下や設備の老朽化などから競争力を維持することが困難になったとしている。

    生産をベトナムに集約することで、生産効率、収益性を向上させ、デジタルカメラ事業のグローバルでの競争力の強化を図る。
  • 2018/02/10 15:20
    【上方修正】米国の税制改革に伴う法人税の減少で上方修正
    オリンパスは通期当期利益を600億円から630億円と5%増に上方修正した。

    米国の税制改革に伴う法人所得税が減少の見通しとなり、増益となる見通し。


    オリンパスは2016年から2020年の経営計画で、2020年に売上高1兆1000億円、営業利益1700億円、EPSを5年で倍増させる計画を持つ。

    医療事業に経営資源を重点投入し、「早期診断」「低侵襲治療」を軸に事業領域を拡大。世界でシェア首位の消化器内視鏡や外科用機器、処置具などの販売増を目指す。
  • 2017/11/24 15:40
    【銘柄情報】三井住友銀行などが売出 オリンパスは自社株買い
    三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、三菱UFJ信託銀行、みずほ銀行、SMBCフレンド証券が売出。売出株数は994万800株。

    一方、オリンパスは発行済み株式総数0.44%を自社株買い。149万1100株、70億円。取得期間は12月4日~12月7日までのいずれかの日から1月31日まで。

    売出に伴う株式需給への短期的な影響を緩和。既存株主への影響を軽減する観点から取得する。

  • 2017/11/08 16:08
    【上方修正】為替レートが想定より円安に推移し上方修正
    オリンパスは通期営業利益を790億円から860億円と8.9%増、純利益を550億円から600億円と9.1%増に上方修正した。

    為替レートが想定より円安に推移したことから全項目が上振れる見通し。

    オリンパスは2016年から2020年の経営計画で、2020年に売上高1兆1000億円、営業利益1700億円、EPSを5年で倍増させる計画を持つ。

    医療事業に経営資源を重点投入し、「早期診断」「低侵襲治療」を軸に事業領域を拡大。世界でシェア首位の消化器内視鏡や外科用機器、処置具などの販売増を目指す。
  • 2017/08/08 16:01
    【決算】4-6月期営業利益は4.9%減。医療事業が減益
    オリンパスの4-6月期営業利益は4.9%減の127億円、純利益は12%増の100億円となった。売上高は医療事業、化学事業が増収。営業利益は医療事業が減益となったことで4.9%減となった。

オシレータ分析

割安

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 10 RCI 9日 -56.25
13日 -82.83
ボリンジャーバンド +2σ 4163.83
-2σ 3833.17
ストキャススロー S%D 17.88
%D 3.2
ストキャスファースト %K 0
%D 3.2
ボリュームレシオ 14日 19.88
移動平均乖離率 25日 -4.86 サイコロジカル 12日 25

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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