株価予想

7270 SUBARU

2020年10月20日 株価
始値
2,049
高値
2,061
安値
2,023
終値
2,027
出来高
1,408,100
7270SUBARUのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
2,200
予想安値
1,900

7270 SUBARUの投資戦略

7270 SUBARUの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

7270 SUBARUのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

7270 SUBARUの関連ニュース

  • 2020/08/28 16:27
    【注目銘柄】7月の世界生産台数
    ・トヨタ自動車 10.2%減の69万1091台
    ・日産自動車 18.9%減の31万2896台
    ・ホンダ 1.4%減の42万3426台
    ・SUBARU 横ばいの8万5603台
  • 2020/08/04 13:31
    【決算】4-6月の営業利益は▲156億円(前期は922億円) 通期は62%減を計画
    SUBARUの2021年3月期第1四半期(4-6月)の営業利益は▲156億円となった(前期は922億円)。全世界販売台数は49.3%減の13.3万台と新型コロナウイルスの影響で大幅に減少した。

    2021年3月期の業績予想を発表し、営業利益は62%減の800億円とした。米国を中心とした自動車販売が下期にかけて一定水準まで回復することを前提としている。

    SUBARUの株価は43.5円高の2104.5円で推移している。
  • 2020/07/30 20:03
    【注目銘柄】6月の世界生産台数
    ・トヨタ自動車 24%減の58万8816台
    ・日産自動車 31.3%減の25万7965台
    ・ホンダ 11.7%減の38万9451台
    ・SUBARU 25.3%減の6万1323台
  • 2020/06/29 16:58
    【注目銘柄】5月の世界生産台数
    ・トヨタ自動車 54.4%減の36万5909台
    ・日産自動車 62.6%減の15万6898台
    ・ホンダ 51.8%減の22万1601台
    ・SUBARU 82.2%減の1万6062台
  • 2020/06/05 10:36
    【注目銘柄】群馬製作所に新たな研究開発施設(日経)
    SUBARUが主力生産拠点の群馬製作所に新たな研究開発施設を作ると日本経済新聞が報じた。投資額は約300億円で、2024年春をめどに研究用の新棟を建設するとしている。新棟では衝突防止システム「アイサイト」の進化などを手掛ける。
  • 2020/05/28 18:05
    【注目銘柄】4月の世界生産台数
    ・トヨタ自動車 50.8%減の37万9093台
    ・日産自動車 62.4%減の15万388台
    ・ホンダ 52%減の21万2747台
    ・三菱自動車 66.2%減の3万4467台
    ・SUBARU 83.4%減の1万4912台
  • 2020/05/18 13:11
    【決算】20年3月期営業利益は15.7%増 販売台数増
    SUBARUの2020年3月期営業利益は15.7%増の2103億円となった。通期は21.1%増の2200億円を計画しており、計画を97億円下回った。

    全世界販売台数は3.3%増の103.4万台と自動車売上台数の増加や販売奨励金の抑制などから増益となった。

    2021年3月期の業績予想は未定としている。新型コロナウイルスの影響で生産活動を一時停止していたが、5月11日に生産を再開。当面は生産調整での操業と販売では様々な制約を受ける状態が続く。

    SUBARUの株価は23円高の2144.5円で推移している。
  • 2020/04/29 08:55
    【注目銘柄】3月の世界生産台数
    ・トヨタ自動車 20.6%減の64万973台
    ・日産自動車 41.4%減の26万1975台
    ・ホンダ 42.6%減の27万5388台
    ・三菱自動車 4.1%減の12万4234台
    ・SUBARU 0.3%減の8万9476台
  • 2020/04/01 10:28
    【注目銘柄】新型コロナの影響で国内外の生産拠点を一時停止
    SUBARUは、2020年4月1日、新型コロナウイルスの感染拡大によるサプライチェーンや世界需要の減退などの影響で、生産調整のため、国内外の生産拠点を一時停止すると発表した。

    国内では群馬製作所の本社工場と矢島工場(完成車工場)、大泉工場(エンジン・トランスミッション工場で4月11日から5月1日まで停止。5月2日から5月10日は長期連休期間のため、5月11日に操業再開を予定する。海外では米インディアナ州の完成車工場で3月23日から4月17日まで停止し、4月20日に操業再開を予定する。

    SUBARUの株価は7.5円安の2066円で推移している。
  • 2020/03/31 18:26
    【注目銘柄】2月の世界生産台数
    ・トヨタ自動車 13.8%減の62万5750台
    ・日産自動車 28.5%減の27万73台
    ・ホンダ 26%減の28万9255台
    ・三菱自動車 12.9%減の10万1552台
    ・SUBARU 14.7%増の9万1258台
  • 2020/03/03 07:00
    【注目銘柄】連結子会社のコンテナハウス会社を売却
    SUBARUは、2020年3月3日、連結子会社の富士重工ハウスを売却したと発表した。富士重工ハウスは、コンテナハウスの製造・販売事業を展開している。経営資源の最適配分の観点や富士重工ハウスのさらなる発展の観点から決定した。

    SUBARUの株価は3.5円高の2623円で推移している。
  • 2020/02/27 16:47
    【注目銘柄】1月の世界生産台数
    ・トヨタ自動車 6.1%減の71万2945台
    ・日産自動車 18.7%減の36万2891台
    ・ホンダ 19.1%減の38万5750台
    ・三菱自動車 9.1%減の10万7766台
    ・SUBARU 56%増の8万9801台
  • 2020/02/07 08:10
    【注目銘柄】SUBARUがトヨタの持分法適用会社に
    SUBARUは、2020年2月6日、トヨタ自動車の持分法適用会社になったと発表した。トヨタ自動車がSUBARU株を追加取得し、出資比率を16.8%から20%に引き上げた。トヨタ車両の受託生産やEVの共同開発など連携をさらに強化する。

    トヨタ自動車の株価は199円高の7914円、SUBARUの株価は106.5円高の2794.5円で推移している。
  • 2020/02/05 13:43
    【決算】4-12月期営業利益は1.9%減 為替変動が影響
    SUBARUの2020年3月期第3四半期(4-12月)の営業利益は1.9%減の1526億円となった。通期は21.1%増の2200億円を計画しており、進捗率は69%となっている。

    全世界販売台数は0.4%増の77.1万台。米国市場でフォレスターやアセントが好調に推移した。利益は為替変動などで減益となった。想定為替レートは1ドル109円。

    SUBARUの株価は14円安の2685.5円で推移している。
  • 2020/01/20 16:19
    【注目銘柄】脱炭素社会実現に向けた長期目標を策定
    SUBARUは、2020年1月20日、SUBARU技術ミーティングを開催し、脱炭素社会の実現を目指す観点から長期目標を公表した。「2050年に新車平均のCO2排出量を2010年比で90%以上削減」「2030年までに全世界販売台数の40%以上をEV+ハイブリッド車にすること」「2030年代前半には、生産・販売する全てのSUBARU車に電動技術を搭載すること」とした。

    SUBARUの株価は2円安の2855.5円で推移している。
  • 2020/01/17 12:42
    【注目銘柄】SUBARUの源流は中島飛行機、「空飛ぶクルマ」にも意欲
    トヨタが、空飛ぶクルマを開発している米ジョビー・アビエーションに430億円を出資し、資本業務提携。ジョビーは垂直離着陸できる電動飛行機「eVTOL(イーブイトール)」を開発しており、空飛ぶクルマで本命視されている。SUBARUも小型電気航空機を開発している米バイ・エアロスペースに出資している。開発中の電気飛行機「サン・フライヤー2」はFAA(米連邦航空局)による初の電気航空機として認定される見込み。

    SUBARUの源流は中島飛行機で、現在も航空宇宙カンパニーを持ち、無人航空機で自動制御技術を実用化し、技術を蓄積してきた。陸上自衛隊にUH-X(新多用途ヘリコプター)の試作機も納入しており、知見は多い。ベル社と共同開発した「スバル ベル 412EPX」は警察庁にも採用された。自動車と航空機の親和性は意外に大きく、空飛ぶクルマの開発が熱を帯びてきた。
  • 2019/12/25 16:38
    【注目銘柄】世界生産台数 11月は10%増の9万7858台
  • 2019/12/16 08:35
    【注目銘柄】新NAFTAが2020年春に発行 米国での増産・部品調達増の見通し
    新NAFTA
    ・原産地生産比率 62.5%→75%
    ・乗用車1台の金額の40%を時給16ドル以上の工場で生産
    *満たさなければカナダ・メキシコから米国への輸出に関税2.5%がかかる
  • 2019/12/09 08:58
    【注目銘柄】世界新車販売 2019年5%減の8010万台 2020年1%減の7890万台 (VDA)
  • 2019/11/28 16:55
    【注目銘柄】生産台数 10月は21.8%減の8万1205台
  • 2019/11/08 08:45
    【注目銘柄】SUBARUとソフトバンク 5GとセルラーV2Xを活用し、安全運転支援や自動運転制御に関わるユースケースの共同研究を開始
  • 2019/11/06 13:27
    【下方修正】通期営業利益を15.4%下方修正 株価も下落
    SUBARUは通期営業利益を2600億円から2200億円と15.4%下方修正した。品質関連費用を主因とする諸経費の増加や円高、台風19号による操業への影響などから減益となる見通し。

    SUBARUの株価は79円安の3057円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 25.59 RCI 9日 -78.33
13日 -67.58
ボリンジャーバンド +2σ 2300.12
-2σ 1988.16
ストキャススロー S%D 55.66
%D 33.99
ストキャスファースト %K 6.93
%D 33.99
ボリュームレシオ 14日 53.37
移動平均乖離率 25日 -3.25 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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