株価予想

6897 ツインバード工業

2021年3月3日 株価
始値
1,440
高値
1,460
安値
1,404
終値
1,410
出来高
387,200
6897ツインバード工業のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 割安 トレンド分析 下降
予想高値
1,600
予想安値
1,200

6897 ツインバード工業の投資戦略

6897 ツインバード工業の株価は、オシレーター系指標では割安圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、様子見ゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6897 ツインバード工業のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6897 ツインバード工業の関連ニュース

  • 2021/02/26 15:24
    【上方修正】新型コロナワクチン用ディープフリーザーを追加受注 通期経常利益を1.8~3億円から4.86億円に上方修正
    ツインバードは通期経常利益を1.8~3億円から4.86億円に上方修正した。モデルナ社の新型コロナワクチン用ディープフリーザーで、武田薬品工業向けに加え、厚生労働省向けの5000台の追加受注で、累計1万台を受注。計画出荷予定数を上回ったことから増益となる見通し。
  • 2021/01/08 13:39
    【上方修正】通期経常利益を1.3億円から1.8億円~3億円に上方修正 新型コロナワクチン用ディープフリーザーなどが寄与
    ツインバードは通期経常利益を1.3億円から1.8億円~3億円に上方修正した。収益性の高い商品への販売重点化などで売上総利益率が改善。FPSC(フリー・ピストン・スターリング・クーラー)事業で、武田薬品工業からモデルナ社の新型コロナワクチン用ディープフリーザー「SC-DF25WL」で5000台を受注。主要取引先の米Global Cooling,Incからフリーザーボックスの2回目の受注で2500台を受注したことなどが寄与する。

    Global Cooling,Incはツインバードの極低温保冷用容器に冷却エンジンを組み込み製品化し、その製品は米国でのバイオ医薬品の輸送・保管や新型コロナワクチンの輸送と保管に使用されるとしている。

    ツインバードの株価は282円高の2009円で推移している。

オシレータ分析

割安

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 13.66 RCI 9日 -63.33
13日 -85.3
ボリンジャーバンド +2σ 2186.58
-2σ 1275.91
ストキャススロー S%D 7.53
%D 4.33
ストキャスファースト %K 3.17
%D 4.33
ボリュームレシオ 14日 46.69
移動平均乖離率 25日 -21.83 サイコロジカル 12日 16.67

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (3月4日)


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