株価予想

6383 ダイフク

6383ダイフクのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
6,200
予想安値
5,300

6383 ダイフクの投資戦略

6383 ダイフクの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6383 ダイフクのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6383 ダイフクの関連ニュース

  • 2017/11/22 16:41
    【公募】公募増資などで約223億円を調達
    ダイフクは、2017年11月22日、公募増資などで約223億円を調達すると発表した。受注増加に対応した開発生産設備の拡充やグローバル生産・管理体制の拡充、財務基盤の強化に充当する。発行済み株式総数は2.4%増加する見通し。

    ダイフクはモノを効率的に保管・搬送・仕分けする技術をもとに、企業への生産・流通・サービスにおける物流の合理化を追求し、あらゆるものを早く正確に消費者のもとへ届けるためのマテリアルハンドリング機器・システムの開発・製造・販売を行っている。

  • 2017/11/14 10:58
    【銘柄情報】受注好調で、来期も好業績期待
    9月中間期売上は25.1%増の1841億円、営業利益は63.7%増の167億円、純利益は73%増の122億円となった。通期売上は3950億円から4100億円、営業利益は300億円から370億円、純利益は210億円から380億円へ上方修正した。アジアの液晶パネル工場、半導体工場や日本の物流センターで、工場自動化の需要が拡大しており、配当も過去最高の年62円(前期は42円)へ増配する。

    好業績は予想されていたが、想定以上の見通しで、受注高も500億円増加の4900億円を見込んでいる。これだけの受注残があれば、来期も好業績が期待できるため、一段高となっている。来年は有機EL関連の設備投資も増えそうで、まだ業績のピーク感は出ていない。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 36.91 RCI 9日 11.67
13日 -10.44
ボリンジャーバンド +2σ 6688.09
-2σ 5471.91
ストキャススロー S%D 42.22
%D 49.27
ストキャスファースト %K 38.18
%D 49.27
ボリュームレシオ 14日 42.83
移動平均乖離率 25日 -3.29 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

会員ログイン

パスワードを忘れてしまった場合

申込みがまだの方