株価予想

6383 ダイフク

2023年1月30日 株価
始値
7,180
高値
7,270
安値
7,160
終値
7,200
出来高
465,500
6383ダイフクのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
7,800
予想安値
6,600

6383 ダイフクの投資戦略

6383 ダイフクの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6383 ダイフクのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6383 ダイフクの関連ニュース

  • 2022/06/20 10:40
    半導体ウェハ搬送装置「クリーンウェイ」の需要増
    ダイフクは、2024年3月期の売上高目標を600億円増の6000億円に引き上げた。国内を1620億円から2030億円、北米を1590億円から1760億円に上方修正している。半導体製造工場の建設ラッシュで、半導体ウェハ搬送装置「クリーンウェイ」の需要が高まっており、22年3月期3月末の受注残高も前年比2割増の4518億円と過去最高で、生産能力増強を続けている。

    「クリーンウェイ」は、クリーンルーム専用のウェハ搬送装置で、大規模な半導体工場では、露光や洗浄など複雑な工程に対応し、全長が20キロに及ぶこともある。24時間・365日、ウエハの工程間搬送を止めることなく、分速300メートルのスピードで走り続ける。半導体の微細化に対応した窒素パージ式の保管システムなども好調で、過去最高益が続きそうだ。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 74.53 RCI 9日 86.25
13日 88.87
ボリンジャーバンド +2σ 7467.09
-2σ 6059.71
ストキャススロー S%D 88.93
%D 90.39
ストキャスファースト %K 98.39
%D 90.39
ボリュームレシオ 14日 73.55
移動平均乖離率 25日 9.36 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (1月30日)


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