株価予想

4689 Z HD

2021年8月5日 株価
始値
621
高値
631
安値
607
終値
611
出来高
30,722,100
4689Z HDのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
640
予想安値
580

4689 Z HDの投資戦略

4689 Z HDの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

4689 Z HDのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

4689 Z HDの関連ニュース

  • 2021/08/03 15:49
    【決算】4-6月の調整後EBITDAは11.2%増 LINEの連結子会社化や広告需要の回復などが寄与
    Zホールディングスの2022年3月期第1四半期(4-6月)の調整後EBITDAは11.2%増の863億円となった。通期は2.8%増~6.2%増の3030億円~3130億円を計画している。LINEの連結子会社化や広告需要の回復、ZOZOやアスクルなどのコマース事業も堅調に推移した。

    セグメント別調整後EBITDAは、メディア事業が76.9%増の624億円、コマース事業が14.6%減の354億円となった。

    Zホールディングスの株価は1.29%高の565.7円で推移している。
  • 2021/07/06 10:10
    【注目銘柄】「ヤフージャパン ライセンス契約」に係る基本契約を締結
    Z HD傘下のヤフーは、「ヤフージャパン ライセンス契約」に係る基本契約を締結した。これまでは米国「Yahoo」ブランドを保有するベライゾンメディアにライセンス料を支払ってきたが、新たに1785億円を支払うことで、日本での商標権の取得、従来の技術ライセンスの対象一式を永久に利用する権利およびZ HDグループ内でのブランド使用権を獲得した。これにより、ロイヤリティの支払いなくブランドの使用が可能になる。Z HDとしてブランド仕様の自由度が高まり、機動的な事業展開が期待される。

    また、グループのアスクルと出前館が協業し日用品や食料品を即時配達する「即配サービス」の実証実験を、2021年7月末から開始する。最短15分で商品を受け取ることが出来るという。
  • 2021/04/28 15:29
    【決算】21年3月期調整後EBITDAは18.8%増 22年3月期は2.8%~6.2%増を計画
    Zホールディングスの2021年3月期営業利益は6.5%増の1621億円、調整後EBITDAは18.8%増の2948億円となった。eコマース取扱高が24.4%増の3.22兆円とショッピング事業がけん引した。

    なお、経営指標を営業利益から調整後EBIDAに変更。2022年3月期の調整後EBITDAは2.8%~6.2%増の3030億円~3130億円を計画する。新型コロナの影響が不透明であることやLINEとの経営統合の初年度であることから、幅を持たせた業績予想としている。

    Zホールディングスの株価は11円高の544円で推移している。
  • 2021/02/03 16:55
    【決算】4-12月の営業利益は15.1%増
    Zホールディングスの2021年3月期第3四半期(4-12月)の営業利益は15.1%増の1422億円となった。4-9月の29.8%増からは減少した。通期は5.1%増の1600億円を計画しており、進捗率は88.8%で推移している。ZOZOの連結子会社化やアスクルの利益改善などが寄与した。

    セグメント別営業利益は、コマース事業は56.3%増の933億円で4-9月の92.2%増からは減少、メディア事業は3.2%減の1100億円で4-9月の4.4%減から改善した。

    Zホールディングスの株価は17.5円高の708円で推移している。
  • 2020/10/30 20:13
    【決算】中間期営業利益は29.8%増 通期は5.1%増を計画 コマースに積極投資
    Zホールディングスの2021年3月期第2四半期(4-9月)の営業利益は29.8%増の982億円となった。4-6月の40%増からは悪化した。ZOZOの連結子会社化やアスクルの利益改善、ヤフーを中心とした販促費の抑制などが寄与した。

    セグメント別営業利益は、コマース事業は92.2%増の676億円で4-6月の118%増からは減少、メディア事業は6.1%減の676億円で4-6月の4.4%減から悪化した。

    また、通期営業利益の見通しを発表し、5.1%増の1600億円とした。下期からコマース事業を中心に注力領域への積極的な投資を実行するとしている。

    Zホールディングスの株価は15.9円安の725.1円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 63.87 RCI 9日 18.33
13日 0.96
ボリンジャーバンド +2σ 607.18
-2σ 481.09
ストキャススロー S%D 57.48
%D 55.53
ストキャスファースト %K 86.67
%D 55.53
ボリュームレシオ 14日 57.14
移動平均乖離率 25日 7.61 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (8月6日)


会員ログイン

パスワードを忘れてしまった場合

申込みがまだの方