株価予想

4521 科研製薬

2021年1月15日 株価
始値
4,130
高値
4,140
安値
4,105
終値
4,120
出来高
144,100
4521科研製薬のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
4,300
予想安値
3,900

4521 科研製薬の投資戦略

4521 科研製薬の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

4521 科研製薬の関連ニュース

  • 2020/05/07 10:41
    【注目銘柄】北里大が抗寄生虫薬の「イベルメクチン」を、新型コロナウイルス感染症の治療薬として治験開始
    北里大が抗寄生虫薬の「イベルメクチン」を、新型コロナウイルス感染症の治療薬として承認を目指す治験を開始することから人気化している。「イベルメクチン」は寄生虫が原因の熱帯感染症の特効薬で、ノーベル医学生理学賞を受賞した大村智氏が開発したもので、致死率は使わない場合の8.5%から1.4%に低下したという研究結果があり、人工呼吸器が必要な重症患者にも有効だった。国内では米アーバー社から科研製薬が独占販売の権利を取得している。

    西村経財相は北里大を訪問し、大村智氏とも面談、研究開発支援の意向を示した。これまでに5億人以上に投与されたが、重篤な副作用は確認されておらず、治療薬としての期待が高まっている。軽症者にはアビガン、重症者にはレムデシベル、イベルメクチンという構図が期待される。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 73.68 RCI 9日 83.75
13日 93.54
ボリンジャーバンド +2σ 4250.71
-2σ 3733.49
ストキャススロー S%D 89.51
%D 94.35
ストキャスファースト %K 81.48
%D 94.35
ボリュームレシオ 14日 67.13
移動平均乖離率 25日 3.4 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

会員ログイン

パスワードを忘れてしまった場合

申込みがまだの方