株価予想

3562 No.1

2020年12月2日 株価
始値
1,610
高値
1,633
安値
1,551
終値
1,565
出来高
322,000
3562No.1のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
1,900
予想安値
1,200

3562 No.1の投資戦略

3562 No.1の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

3562 No.1の関連ニュース

  • 2020/10/20 10:18
    【注目銘柄】No.1は、中段保ち合いを上放れ、三段上げの仕上げ局面 株式分割期待も
    中段保ち合いを上放れ、三段上げの仕上げ局面に入りそうだ。No.1は中小企業中心にOA機器やサーバーなどを販売しているが、新型コロナの影響で、テレワークの普及による情報セキュリティー関連商品や法人向けモバイルWi-Fiの販売が増加した。子会社のアレクソンが台湾のAMITと提携し、5G対応製品を販売することも材料視されている。

    8月中間決算売上は、19.5%増の50億円、営業利益は0.8%増の1億4800億円、純利益は12.9%増の1億1300万円だが、2月通期売上は27.1%増の112億円、営業利益は55.9%増の5億6300万円、純利益は51.9%増の4億円を計画する。情報セキュリティ機器の販売が好調で、アレクソンの連結が収益を押し上げる。共同開発するセキュリティ対策の自社商品が売上を伸ばすことになる。なお10月31日には、1株を2株に分割する。
  • 2020/10/09 13:09
    【注目銘柄】台湾AMITと5G対応製品の販売でアライアンスを締結
    No.1は、2020年10月9日、子会社のアレクソンが台湾のAMITと5G通信対応製品の販売でアライアンスを締結したと発表した。AMITが提供する5G通信対応製品の販売と5Gを利用した製品開発や受託開発ビジネスへの展開を目指す。中小企業向けのテレワーク環境構築のためのソリューション開発や受託開発事業での5GやIoTに関する技術開発に対応する。

    No.1の株価は35円高の3383円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 64.2 RCI 9日 -56.67
13日 43.41
ボリンジャーバンド +2σ 2005.88
-2σ 1280.73
ストキャススロー S%D 68.1
%D 84.79
ストキャスファースト %K 0
%D 84.79
ボリュームレシオ 14日 74.01
移動平均乖離率 25日 1.59 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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