株価予想

3132 マクニカ・富士エレ HD

3132マクニカ・富士エレ HDのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
1,800
予想安値
1,400

3132 マクニカ・富士エレ HDの投資戦略

3132 マクニカ・富士エレ HDの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

3132 マクニカ・富士エレ HDの関連ニュース

  • 2018/05/01 13:07
    【決算】19年3月期の経常利益は車載市場や産業機器市場の成長やAI、IoTなどにも取組み増益を計画
    マクニカ・富士エレ ホールディングスは18年3月期経常利益は55%増の149億円、純利益は74.7%増の114億円となった。19年3月期経常利益は5.8%増の158億円、純利益は3.6%減の110億円を計画する。

    半導体の搭載率が増加することが予想される車載市場向けビジネスや産業機器市場向けビジネスの成長、AI、IoTなど新規分野にも積極的に取り組む。
  • 2018/03/02 15:46
    【上方修正】車載市場、産業機器市場向けが好調で上方修正。公募増資などで約224億円を調達
    マクニカ・富士エレ ホールディングスは通期経常利益を134億円から143億円と6.7%増、純利益を90億円から99億円と10%増に上方修正した。

    車載市場向け、産業機器市場向けビジネスを中心に業績が拡大した。


    また、公募増資などで約224億円を調達する。調達資金は、取引先の拡大や販売先からの長期安定供給要請などにおいて売上及び在庫増加に伴い、今後発生する運転資金の一部に充当する。

    これまで以上に半導体事業を拡大。今後成長が見込まれるIoTに関連するビッグデータやAI関連市場、半導体事業、ネットワーク事業で高付加価値ソリューションを展開する。

    発行済み株式総数は6.8%増える見通し。
  • 2018/01/29 14:06
    【増配】年間配当を35円から50円に増配
    マクニカ・富士エレ ホールディングスの4-12月期経常利益は120%増の118億円、純利益は148%増の86億円となった。進捗率は88.7%。

    データセンター向けのオールフラッシュストレージの需要が増加し、メモリなどが大きく伸長。車載向けも先進運転支援システム向け等で好調に推移した。

    期末配当を17.5円から32.5円に増配し、年間配当を35円から50円とする。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 22.67 RCI 9日 -93.33
13日 -73.08
ボリンジャーバンド +2σ 1992.85
-2σ 1475.46
ストキャススロー S%D 55.16
%D 23.96
ストキャスファースト %K 18.8
%D 23.96
ボリュームレシオ 14日 54.53
移動平均乖離率 25日 -6.25 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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