株価予想

3038 神戸物産

2020年4月2日 株価
始値
4,085
高値
4,235
安値
4,060
終値
4,185
出来高
1,835,000
3038神戸物産のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
4,600
予想安値
3,700

3038 神戸物産の投資戦略

3038 神戸物産の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

3038 神戸物産のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

3038 神戸物産の関連ニュース

  • 2020/03/25 15:56
    【注目銘柄】2月の売上高は25.2%増の254億円 冷凍野菜・果物などが伸長
    神戸物産の2月の売上高は25.2%増の254億円となった。業務スーパーの新規出店が5店舗あり、856店舗となった。前年より34店舗増加したことで売上高が増加した。

    商品動向では「揚げなす乱切り」「冷凍ブルーベリー」など冷凍野菜や冷凍果物が伸長した。

    神戸物産の株価は25円安の3915円で推移している。
  • 2020/03/12 17:09
    【決算】11-1月期の経常利益は42.2%増 メディアでの認知向上などが寄与
    神戸物産の2020年10月期第1四半期(11-1月)の経常利益は42.2%増の57億円となった。通期は4.5%増の203億円を計画しており、進捗率は28%となっている。

    業務スーパー事業の売上高は16.2%増の717億円。PB商品が多くのメディアで取り上げられ、業務スーパーの認知度向上や顧客獲得につながった。店舗数は、出店9店舗、退店3店舗、純増6店舗で、総店舗数は851店舗となった。関東エリアや九州地方への出店を進めている。

    神戸物産の株価は200円安の3880円で推移している。
  • 2020/02/25 15:39
    【注目銘柄】1月の売上高は19.5%増の227億円 新店効果が寄与
    神戸物産の1月の売上高は19.5%増の227億円となった。業務スーパーの新規出店が1店舗あり、851店舗となった。前年より32店舗増加したことによる新店効果で売上高が増加した。

    商品動向では「リッチチーズケーキ」「ベルギーワッフル」などの冷凍デザートや、「揚げなす乱切り」など冷凍野菜が好調に推移した。

    神戸物産の株価は120円安の4335円で推移している。
  • 2020/01/24 17:15
    【注目銘柄】12月の売上高の14.3%増は274億円 新規出店3店舗が寄与
    神戸物産の12月の売上高は14.3%増の274億円となった。業務スーパーの新規出店が3店舗あり、店舗数が851となった。前年より33店舗増加したことから新店効果で売上高が増加した。商品では「リッチチーズケーキ」「ベルギーワッフル」といった冷凍デザートや「冷凍ほうれん草」などの冷凍野菜が好調に推移した。

    神戸物産の株価は120円安の4255円で推移している。
  • 2019/12/27 17:25
    【注目銘柄】11月の売上高は14.8%増の251億円
    業務スーパーの新規出店が5店舗あった事で、前年より33店舗増加したことによる新店効果が寄与した。

    神戸物産の株価は5円高の3720円で推移している。
  • 2019/12/13 17:08
    【決算】20年10月期経常利益は4.5%増の203億円を計画 増配も
    神戸物産の2019年10月期経常利益は22.8%増の194億円となった。業務スーパー事業の売上高は11.6%増の2641億円。32店舗純増し、総店舗数は845店舗となった。

    2020年10月期経常利益は4.5%増の203億円、年間配当は20円(分割考慮後)から25円への増配を計画する。業務スーパー事業で30店舗増の875店舗を目標とする。

    神戸物産の株価は10円高の3440円で推移している。
  • 2019/11/27 15:40
    【注目銘柄】10月の売上高は15.6%増の260億円 新店効果で売上高が増加
  • 2019/10/25 15:50
    【注目銘柄】9月の売上高は16.7%増の237億円 新店効果が寄与
  • 2019/09/26 16:02
    【注目銘柄】8月の売上高は12.8%増の240億円 今期の出店目標を達成し、新店効果で増加
  • 2019/09/13 08:51
    【決算】11-7月期経常利益は26%増の146億円 進捗率は89.6% 業務スーパーなどが好調
  • 2019/08/27 10:28
    【注目銘柄】「業務スーパー」の営業利益が高水準で推移
    7月の売上は15.8%増の244億円、営業利益は41.9%増の14億円となった。期初の11月から売上は連続で10%超を達成、営業利益も高水準で推移している。神戸物産は「業務スーパー」が主力で、中国からの輸入や自社ブランド製品が伸びている。7月は新規出店が4店舗あり、新店効果で売上が増加した面もあるが、タピオカ関連商品が人気となり、冷凍野菜や冷凍フルーツが伸びた。食の製販一体体制が強みとなっている。

    9月1日から2ヶ月間、業務スーパーで感謝祭セールを実施する。株価は一貫して上昇してきたが、ここへ来て買い疲れ感もあるようだ。年初来で株価倍増を果たしており、利益確定売りも出やすい。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 67.37 RCI 9日 63.33
13日 87.91
ボリンジャーバンド +2σ 4694.73
-2σ 3699.78
ストキャススロー S%D 55.04
%D 80.75
ストキャスファースト %K 57.29
%D 80.75
ボリュームレシオ 14日 59.75
移動平均乖離率 25日 3.96 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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