株価予想

6971 京セラ

6971京セラのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
6,400
予想安値
6,000

6971 京セラの投資戦略

6971 京セラの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6971 京セラの関連ニュース

  • 2017/10/30 15:47
    【上方修正】産業機械や自動車関連市場向けに部品需要の増加が見込まれ上方修正。増配も
    京セラは通期営業利益を1200億円から1350億円と12.5%増、純利益を1050億円から1190億円と13.3%増に上方修正した。

    部品事業を中心に想定を上回って推移。第3四半期以降も主に産業機械や自動車関連市場向けに各種部品の需要増が見込まれる事。為替レートも円安で推移していることから増益となる見通し。

    また、年間配当を110円から120円に増配する。

  • 2017/07/28 15:40
    【決算】4-6月期営業利益は154%増。自動車関連や通信インフラ、スマホ向け部品需要が増加
    4-6月期営業利益は154%増の311億円、純利益は100.4%増の349億円。自動車関連や通信インフラ、スマートフォン向けの部品需要が増加。「産業・自動車用部品」「半導体関連部品」「電子デバイス」の売上が増加。新製品の投入や積極的な拡販活動で「ドキュメントソリューション」の売上も増加し増収増益。
  • 2017/05/01 15:16
    【決算】18年3月期経常利益は14.8%増。スマホの高機能化やIoT市場などで売上拡大へ
    17年3月期営業利益は12.8%増の1045億円、純利益は4.8%減の1038億円。18年3月期営業利益は14.8%増の1200億円、純利益は1.1%増の1050億円を計画。スマホの高機能化やIoT、自動車、半導体市場に積極的に小型・高機能部品、高シェア製品の市場投入を進め、売上拡大を図る。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 75.81 RCI 9日 71.67
13日 89.01
ボリンジャーバンド +2σ 6357.19
-2σ 5798.04
ストキャススロー S%D 86.38
%D 88.16
ストキャスファースト %K 75.39
%D 88.16
ボリュームレシオ 14日 63.66
移動平均乖離率 25日 3.27 サイコロジカル 12日 66.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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