株価予想

3436 SUMCO

2019年11月15日 株価
始値
1,750
高値
1,762
安値
1,726
終値
1,745
出来高
7,677,200
3436SUMCOのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
1,900
予想安値
1,600
みんなの予想
上がる
75%
下がる
25%
平均予想株価
2,175円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

3436 SUMCOの投資戦略

3436 SUMCOの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

3436 SUMCOのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

3436 SUMCOの関連ニュース

  • 2019/11/06 15:37
    【注目銘柄】通期経常利益を42.6%減の477億円と発表
    SUMCOは2019年12月期業績予想で通期経常利益を42.6%減の477億円と発表した。前年は830億円だった。

    第4四半期の半導体用300mmシリコンウェーハ市場は、ロジック向け需要は堅調に推移するも、メモリー向けは顧客の在庫調整が継続すると想定。200mm以下の小口径ウェーハは世界経済成長の鈍化の影響を受け、産業・民生用を中心に需要が停滞すると想定している。

    SUMCOの株価は38円高の1912円で推移している。
  • 2019/11/02 14:31
    SUMCOのレーティング
    2019/10/30 ジェフリーズ Buy継続 2100 → 2600
    2019/10/23 CS Neutral継続 1180 → 1510
    2019/10/23 マッコーリー OP継続 1900 → 2300
    2019/10/04 SMBC日興 2 → 3 1300 → 1020
    2019/10/02 JPM Neutral → Over 1500 → 1560
    2019/10/02 メリル 買い継続 1500 → 1750
  • 2019/10/19 10:54
    【注目銘柄】半導体受託生産TSMCの7-9月期の営業利益は13.5%増
    台湾の半導体受託生産のTSMCは、2019年10月17日、7-9月期の営業利益は13.5%増の1078億台湾ドル(約3837億円)と5四半期ぶりに増益となった。新型スマートフォンや5G向けの受注が好調に推移した。設備投資額も従来の計画から引き上げられた。
  • 2019/10/02 14:27
    【注目銘柄】20年にはシリコンウェハー市場の回復を想定
    JPモルガン証券が、投資評価を「中立→アウトパフォーム」、目標株価を1500円から1560円へ引き上げた。今期営業利益は43%減の487億円予想とし、第3四半期、第4四半期も不需要期で厳しいとしているが、20年にはシリコンウェハー市場の回復を想定している。ウェハー生産能力の20%程度は長期契約を結んでおらず、台湾子会社のFSTが価格・数量ともに引き下げている。今後は長期契約を結ぶとしているが、現在の低水準で契約しても意味はない。SUMCOについては、アナリストの目標株価が1000円割れから2000円以上まで幅広く、半導体回復の見方が大きく分かれている
  • 2019/08/06 18:26
    【決算】中間期経常利益は18.4%減 第3四半期は35.9%減を計画 半導体シリコンウェーハ市場で調整局面継続を想定
    SUMCOの中間期経常利益は18.4%減の327億円となった。300mmシリコンウェーハは、スマホの販売台数停滞やデータセンターの投資抑制などで半導体需要が減少。数量調整が始まった。200mm以下の小口径ウェーハは、産業・民生向けを含め全般的に需要が軟化した。

    1-9月期経常利益は35.9%減の402億円を計画する。7-9月期の世界半導体用シリコンウェーハは、300mmでは、先端ロジック向けは回復傾向。メモリー向けは在庫調整が継続すると想定する。200mmでは、産業・民生向けの需要軟化で調整局面が継続すると想定する。
  • 2019/05/08 16:41
    【決算】半導体用シリコンウェーハ 第2四半期は調整局面を想定
    SUMCOの2019年12月期1-3月の経常利益は4.4%増の190億円となった。300mmシリコンウェーハは、スマホの販売台数減少やデータセンターの投資抑制など半導体市場の調整で能力を上回る強い需要が沈静化。200mm以下の小口系ウェーハは、自動車向けは堅調も、産業・民生向け需要が軟化した。

    また、中間期時点の経常利益見通しを17.7%減の330億円と発表した。第2四半期の世界の半導体用シリコンウェーハ市場は、車載向けは堅調も、最先端スマホの販売低迷やデータセンターの投資抑制による調整局面を想定するとしている。

    SUMCOの株価は72円安の1330円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 37.54 RCI 9日 -93.33
13日 -85.16
ボリンジャーバンド +2σ 1957.29
-2σ 1255.59
ストキャススロー S%D 51.75
%D 20.89
ストキャスファースト %K 5.65
%D 20.89
ボリュームレシオ 14日 29.88
移動平均乖離率 25日 -0.85 サイコロジカル 12日 25

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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