株価予想

3436 SUMCO

2021年4月16日 株価
始値
2,728
高値
2,735
安値
2,671
終値
2,687
出来高
4,057,800
3436SUMCOのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
2,800
予想安値
2,600
みんなの予想
上がる
53.3%
下がる
46.7%
平均予想株価
2,940円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

3436 SUMCOの投資戦略

3436 SUMCOの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

3436 SUMCOの関連ニュース

  • 2021/02/19 17:31
    【自社株買い】発行済み株式総数の0.44%を自社株買い 取得期間は2月22日から3月23日
    SUMCOは発行済み株式総数の0.44%(127万株)を自社株買い。取得価額は25億円。取得期間は2021年2月22日から2021年3月23日。

    また、取得した全株式は消却する。消却日は2021年4月14日。
  • 2021/02/09 20:28
    【注目銘柄】21年1-3月の経常利益は33%減の80億円を計画
    2021年12月期第1四半期(1-3月)の経常利益は33%減の80億円を計画する。半導体用300mmシリコンウェーハ市場は、5Gやスマートフォン、データセンターの牽引で、ロジック向けの需給のタイト感がさらに強くなる見通し。200mmウェーハでは車載・民生向け需要の急回復で、旺盛な需要が続く見通し。

    SUMCOの第1四半期(1-3月)の経常利益は、2017年は55億円、2018年は182億円、2019年は190億円、2020年は119億円で推移している。
  • 2020/11/05 15:21
    【決算】1-9月の経常利益は30.8%減 通期は26.5%減を計画
    SUMCOの2020年12月期第3四半期(1-9月)の経常利益は30.8%減の285億円となった。1-9月は28.2%減の296億円を計画しており、計画を11億円下回った。

    300mm半導体用シリコンウェーハ市場はロジック向けは好調でメモリーも回復傾向。200mm以下の小口径ウェーハは民生・車載向けを主体に軟化した。

    通期は26.5%減の355億円を計画する。300mmシリコンウェーハ市場は5Gやテレワークの普及などで安定した需要を見込む。200mm以下の小口ウェーハは車載向けを中心に需要が急回復していることから、来年度には民生向けを含めて本格的な回復が期待できるとしている。

    SUMCOの株価は58円高の1668円で推移している。
  • 2020/08/06 17:41
    【決算】中間期経常利益は30.8%減 1-9月は28.2%減を計画
    SUMCOの2020年12月期第2四半期(1-6月)の経常利益は30.8%減の226億円となった。1-6月は28.5%減の234億円を計画しており、計画を8億円下回った。300mm半導体用シリコンウェーハ市場は前半は強い需要となった。200mm以下の小口径ウェーハ需要は緩やかな回復となった。

    2020年12月期第3四半期(1-9月)は28.2%減の296億円を計画する。300mmシリコンウェーハ市場は、5Gやテレワークの普及などで短期間の調整は予想されるものの、安定した需要を見込む。200mm以下の小口径ウェーハは、民生・車載向けを中心に需要の軟化を想定する。

    SUMCOの株価は24円安の1638円で推移している。
  • 2020/05/11 08:27
    【注目銘柄】5G関連需要で半導体ウェハー市場は強含みで推移
    第1四半期にあたる1ー3月売上は12.0%減の722億円、営業利益は41.2%減の116億円、純利益は35.4%減の84億円となった。期初想定は売上710億円、営業利益90億円、純利益55億円で、計画値を全て上回っている。第2四半期累計売上は4.7%減の1492億円、営業利益は29.6%減の236億円、純利益は26.5%減の169億円を計画する。ここまでに新型コロナの影響はほとんど出ていないが、会社側は市場環境を慎重に見ている。

    半導体用300mmシリコンウェーハ市場は、ロジック向けが前期後半から5G・データセンター向けを中心に回復基調となっていた。メモリーは顧客の在庫調整が継続すると想定、200mm以下の小口径ウェーハは2019年10月-12月を底に回復基調になったことから、上振れ期待が出ていた。テレワークの普及や今後5G関連需要で半導体ウェハー市場は強含みで推移すると見られる。
  • 2020/05/08 17:13
    【決算】1-3月経常利益は37.5%減 計画以上で推移 1-6月は28.5%減を計画
    SUMCOの2020年12月期第1四半期(1-3月)の経常利益は37.5%減の119億円となった。1-3月期の計画は58.1%減の80億円で、計画を39億円上回った。

    半導体用シリコンウェーハ市場は、300mm・200mmともに想定通りで緩やかな回復基調となった。新型コロナウイルスについては、一部の顧客で安全在庫積み増しの動きもあり、マイナス影響はほとんど見られなかったとしている。

    2020年12月期第2四半期(1-6月)は28.5%減の234億円を計画する。半導体用シリコンウェーハ市場は、5Gの伸張やテレワークの普及もあり、PC・タブレット・データセンター向け需要が強い一方、新型コロナウイルスのウェーハ需要への影響が不透明としている。

    SUMCOの株価は48円高の1549円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 42.46 RCI 9日 -75
13日 10.44
ボリンジャーバンド +2σ 2815.76
-2σ 2231.41
ストキャススロー S%D 77.39
%D 69.02
ストキャスファースト %K 0
%D 69.02
ボリュームレシオ 14日 63.57
移動平均乖離率 25日 1.69 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (4月18日)


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