株価予想

2802 味の素

2022年12月2日 株価
始値
4,450
高値
4,516
安値
4,442
終値
4,513
出来高
2,494,600
2802味の素のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 過熱 トレンド分析 上昇
予想高値
4,600
予想安値
4,400

2802 味の素の投資戦略

2802 味の素の株価は、オシレーター系指標では過熱圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、利益確定ゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

2802 味の素のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

2802 味の素の関連ニュース

  • 2022/11/08 10:57
    増配、上方修正、自社株買い
    4-9月売上は19.9%増の6598億円、事業利益は7.2%増の743億円、純利益は13.6%減の498億円となった。為替の影響に加え、調味料・食品セグメント、冷凍食品セグメント、ヘルスケアセグメントいずれも増収となった。事業利益は固定資産(遊休資産)の売却益を計上したことで押し上げられた。

    通期売上は1兆3100億円から1兆3670億円、事業利益は1240億円から1330億円、純利益は770億円から830億円へ上方修正した。円安の影響で増収となり、調味料・食品セグメントの価格改定効果などを盛り込んだ。下期の想定為替は1ドル=135円。

    発行済み株式総数の1.86%にあたる1000万株、300億円の自社株買いを実施する。取得期間は11月8日から23年2月28日まで。中間期、期末を2円ずつ増配し、年間配当は62円となる。
  • 2022/11/07 16:48
    【注目銘柄】通期事業利益1240億円→1330億円 配当58円→62円
  • 2022/11/07 16:46
    【自社株買い】発行済み株式総数1.86%(1000万株) 300億円 22年11月8日~23年2月28日

オシレータ分析

過熱

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 99.69 RCI 9日 98.33
13日 99.45
ボリンジャーバンド +2σ 4373.31
-2σ 3822.01
ストキャススロー S%D 84.93
%D 99.95
ストキャスファースト %K 100
%D 99.95
ボリュームレシオ 14日 80.44
移動平均乖離率 25日 7.61 サイコロジカル 12日 91.67

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (12月2日)


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