株価予想

2158 FRONTEO

2020年2月25日 株価
始値
285
高値
294
安値
282
終値
289
出来高
323,400
2158FRONTEOのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
320
予想安値
260

2158 FRONTEOの投資戦略

2158 FRONTEOの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

2158 FRONTEOのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

2158 FRONTEOの関連ニュース

  • 2020/01/28 14:22
    【注目銘柄】転倒転落予測システム「Croban」の特許査定通知を受領 株価も上昇
    FRONTEOは、2020年1月28日、転倒転落予測システム「Coroban」の特許査定通知を日本特許庁より受領したと発表した。Corobanはエーザイと2018年から共同開発。医療機関毎の過去の入院患者の看護記録などを学習し、それをもとに毎日の看護記録から個々の入院患者の転倒・転落リスクをスコア化する。2019年9月に医療機関に発売すると発表した。

    FRONTEOの株価は10円高の312円で推移している。
  • 2019/11/14 16:51
    【下方修正】通期経常利益を1.16億円から▲8.4億円に下方修正
    FRONTEOは通期経常利益を1.16億円から▲8.4億円に下方修正した。リーガルテックAI事業で営業マーケティング施策や人材最適化などによるビジネスモデルの転換に時間を要し、売上高が当初予想を9.09億円下回ること。AIソリューション事業では想定していた受託研究案件や創薬企業向け売上高が想定以下だったため、当初予想から1.91億円下方修正した。

    今後の成長に向けた重点施策として、AIレビュー製品「KIBIT Automator」の案件獲得、企業営業に特化した組織の新設、ヘルスケアビジネスの実用化フェーズへの推進に取り組み、売上高拡大に努めるとしている。

    FRONTEOの株価は24円安の317円で推移している。
  • 2019/09/26 14:09
    【注目銘柄】入院患者の転倒・転落予測システム「Coroban」を医療機関に新発売 株価も上昇
    FRONTEOとエーザイは、2019年9月26日、入院患者の転倒・転落リスクを事前予測し、アラート表示する予測システム「Coroban(R)」を医療機関に発売すると発表した。

    FRONTEOは独自開発した自然言語処理技術に基づくAIエンジン「コンセプトエンコーダー」を持つ。エーザイとFRONTEOは2018年1月から「Coroban」の共同開発を開始。医療機関毎の過去の入院患者の看護記録などを学習し、それをもとに毎日の看護記録から個々の入院患者の転倒・転落リスクをスコア化する。

    FRONTEOの株価は15円高の292円で推移している。
  • 2019/08/14 17:25
    【決算】4-6月期経常利益は▲4.79億円
    FRONTEOの4-6月期経常利益は▲4.79億円となった。リーガルテックAI事業の営業利益は▲3.57億円。利益率の高いHostingの減収やシニアマネジメント層への投資による人件費増などが影響した。AIソリューション事業の営業利益は▲0.87億円。案件の大型化やAI製品の導入社数の積み上げから売上高は88.2%増の2.8億円。一方、利益は売上高増加に伴う間接費用の増加が影響した。

    FRONTEOは2020年3月期経常利益は34%減の1.16億円を計画する。リーガルテックAI事業では、受注確度向上のため、営業・マーケティングのシニアマネジメント層などを強化。AIソリューション事業では通期黒字幅を拡大する計画。

    FRONTEOの株価は5円安の346円で推移している。
  • 2019/06/05 14:44
    【注目銘柄】人工知能KIBITでOEM契約を締結
    FRONTEOは、2019年6月4日、AI Infinity社と「KIBITビジネスパートナー」としてOEM契約を締結したと発表した。AI InfinityはFRONTEOの自然言語処理AIエンジン「KIBIT」の提供を開始する。

    AI Infinityは自然言語処理、音声認識、画像解析といった最先端のAI技術要素を融合させ、企業が抱える様々なビジネス上の課題を解決することを目指している。保有するAIソリューションと合わせて「KIBIT」を活用することで、顧客の業務効率や生産性を高めることに貢献する。

    FRONTEOの株価は8円高の354円で推移している。
  • 2019/05/15 18:41
    【決算】人工知能KIBITが浮上へ 19年3月期は初の黒字転換、20年3月期は黒字幅拡大へ
    FRONTEOの2019年3月期経常利益は前期の▲0.16億円から1.75億円となった。リーガルテックAI事業で米司法省案件でロスト・気ずれが発生するも、AIソリューション事業で人工知能KIBIT製品の導入社数が2.2倍となり、初の営業黒字に転換したことが寄与した。

    2020年3月期経常利益は34%減の1.16億円を計画する。リーガルテックAI事業では、受注確度向上のため、営業・マーケティングのシニアマネジメント層などを強化。AIソリューション事業では通期黒字幅を拡大する計画。

    リーガルテックAI事業の営業利益は74.1%減の1.19億円。米国商務省案件においてロスト・期ズレが発生したことが影響した。eディスカバリ(アジア企業案件)市場は年15%の成長が続くと予想。eディスカバリの作業工程の全自動化を最終目標に研究開発を進める。

    AIソリューション事業の営業利益は0.97億円で、初の営業黒字に転換した。人工知能KIBIT製品の導入社数が2.2倍の176社になったことが寄与した。なお、国内AI言語解析市場で3年連続シェア1位を獲得している。

    FRONTEOの株価は8円高の480円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 20.75 RCI 9日 -80.42
13日 -91.76
ボリンジャーバンド +2σ 358.26
-2σ 291.78
ストキャススロー S%D 57.63
%D 25.95
ストキャスファースト %K 0
%D 25.95
ボリュームレシオ 14日 38.18
移動平均乖離率 25日 -7.43 サイコロジカル 12日 25

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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