株価予想

6146 ディスコ

6146ディスコのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
21,000
予想安値
18,000

6146 ディスコの投資戦略

6146 ディスコの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6146 ディスコのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6146 ディスコの関連ニュース

  • 2019/04/24 15:18
    【注目銘柄】5G導入で半導体・電子部品市場拡大を見込み、生産体制を強化
    ディスコは、2019年4月24日、長野事業所・茅野工場に新棟を建設すると発表した。投資額は約175億円。2019年7月に着工。2020年12月に竣工予定。

    5G導入を背景に、IoT、自動運転、遠隔医療技術の進展など、半導体・電子部品市場が拡大。ディスコも精密加工装置・精密加工ツールの需要も拡大することが見込まれることから、生産体制を強化する。

    ディスコの株価は20円高の19320円で推移している。
  • 2019/04/02 10:20
    【注目銘柄】第4四半期の個別売上は264億円と前年同月比23.1%減
    第4四半期の個別売上は264億円と前年同月比23.1%減、前四半期比8.4%減となった。第3四半期以降売上の減少が続いているが、計画値に対しては99.8%とほぼ達成出来ている。最も通期営業利益ベースでは前期388億円に対して293億円と大幅な減益予想は変わらない。例年ならば第4四半期は半導体向け切断装置や研磨装置の引き合いが活発化するが、中国中心にアジア地域の投資意欲は回復していない。消耗品の需要も減少しており、依然として回復感が乏しい。

    20年3月期もNAND型フラッシュメモリ向けの研磨装置が回復せず、中国や台湾のファウンドリーメーカーがスマホ向け投資を絞り込むと見られる。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 72.95 RCI 9日 61.67
13日 78.57
ボリンジャーバンド +2σ 21466.33
-2σ 15317.9
ストキャススロー S%D 24.61
%D 53.99
ストキャスファースト %K 100
%D 53.99
ボリュームレシオ 14日 39.85
移動平均乖離率 25日 0.5 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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