株価予想

2768 双日 HD

2021年5月17日 株価
始値
332
高値
335
安値
327
終値
330
出来高
10,070,700
2768双日 HDのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
340
予想安値
320

2768 双日 HDの投資戦略

2768 双日 HDの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

2768 双日 HDのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

2768 双日 HDの関連ニュース

  • 2020/10/30 12:48
    【決算】中間期四半期利益は69%減
    双日の2021年3月期第2四半期(4-9月)の四半期利益は69%減の91億円となった。通期は50.7%減の300億円を計画しており、進捗率は30.3%となっている。自動車販売の減少や合成樹脂取引の減少、石炭価格の下落などが影響した。

    主なセグメント別利益は、金属・資源は▲19億円(前期は98億円)、化学は72.3%減の13億円となった。

    双日の株価は4円安の229円で推移している。
  • 2020/08/04 12:49
    【】通期純利益を25%下方修正 4-6月は83.3%減
    双日は通期純利益を400億円から300億円と25%下方修正した。新型コロナウイルス感染拡大による鋼材需要や石炭価格への影響が想定を上回っており、今後も継続すると想定されることから修正する。

    また、2021年3月期第1四半期(4-6月)の四半期利益は83.3%減の23億円となった。自動車販売台数の減少やメタノール価格の下落、石炭など資源価格の下落や取扱数量の減少などが影響した。

    主なセグメント別利益は、金属・資源は▲19億円(前期は70億円)、化学は99.1%減の0.19億円となった。

    双日の株価は5円高の227円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 68.25 RCI 9日 -22.92
13日 57.83
ボリンジャーバンド +2σ 339.17
-2σ 290.59
ストキャススロー S%D 76.05
%D 76
ストキャスファースト %K 20
%D 76
ボリュームレシオ 14日 53.21
移動平均乖離率 25日 3.75 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (5月17日)


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