株価予想

2768 双日 HD

2768双日 HDのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
440
予想安値
390

2768 双日 HDの投資戦略

2768 双日 HDの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

2768 双日 HDのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

2768 双日 HDの関連ニュース

  • 2018/05/01 12:33
    【決算】19年3月期当期利益は10.8%増を計画。増配も
    双日の18年3月期営業利益は15.9%増の598億円、当期利益は39.5%増の568億円となった。19年3月期当期利益は10.8%増の630億円、年間配当は11円から15円への増配を計画する。
  • 2018/02/02 12:50
    【上方修正】資源価格が想定以上などで再び上方修正。増配も
    双日は通期営業利益を560億円から610億円と8.9%増、当期利益を500億円から560億円と12%増に上方修正した。

    資源価格が想定を上回って推移していることや自動車で海外卸売事業が好調に推移していること、海外地域における合成樹脂取引を中心に化学が堅調に進捗していることから増益となる見通し。

    また、期末配当を5円から6円に増配し、年間配当を10円から11円にする。


    双日は2017年11月時点で通期営業利益を550億円から560億円と1.8%増に上方修正した。当期利益は500億円で据え置いた。

    資源価格が想定を上回って推移し、売上総利益は50億円増となるも、石油ガス権益関連損失を計上したことから営業利益は1.8%増となる見通しとしていた。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 90.24 RCI 9日 95.42
13日 97.94
ボリンジャーバンド +2σ 427.87
-2σ 375.87
ストキャススロー S%D 60.34
%D 93.02
ストキャスファースト %K 100
%D 93.02
ボリュームレシオ 14日 64.37
移動平均乖離率 25日 4.02 サイコロジカル 12日 75

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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