株価予想

1662 石油資源開発

2022年6月24日 株価
始値
3,085
高値
3,215
安値
3,070
終値
3,210
出来高
472,400
1662石油資源開発のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
3,500
予想安値
2,900

1662 石油資源開発の投資戦略

1662 石油資源開発の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

1662 石油資源開発のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

1662 石油資源開発の関連ニュース

  • 2022/03/28 14:07
    連結配当性向の導入を含む配当方針を変更
    石油資源開発は、2022年3月28日、配当額算定の指針として連結配当性向の導入を含む配当方針を変更すると発表した。連結配当性向30%を目安に各期の業績に応じた配当を行うことを基本方針としつつ、事業環境の変化などで一時的に業績が悪化した場合でも、1株あたり年間50円配当の維持に努めるとしている。

    石油資源開発の株価は2.29%高の2989円で推移している。
  • 2021/11/10 10:47
    【注目銘柄】原油価格上昇や福島天然ガス発電所の通期稼働により電力販売量が増加
    中間期売上は20.8%増の1185億円、営業損益は95億円の黒字へ転換、最終損益は1196億円の赤字となった。原油価格上昇や福島天然ガス発電所の通期稼働により電力販売量が増加したことで売上が増加し、経常損益は為替差益に転じたことや持ち分法投資利益の増加で改善した。通期売上は2207億円から2350億円、営業利益は118億円から166億円、経常利益は261億円から283億円、最終損益は1140億円の赤字から698億円の赤字へ上方修正した。(1605)INPEX株売却で投資有価証券売却益398億円を特別利益に計上する。

    また発行済み株式総数の5.25%にあたる300万株、80億円の自社株買いを実施する。取得期間は2021年11月10日~2022年11月9日で、取得全株は22年11月30日に消却する。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 28.43 RCI 9日 -71.67
13日 -84.75
ボリンジャーバンド +2σ 3599.4
-2σ 2201.74
ストキャススロー S%D 66.66
%D 32.45
ストキャスファースト %K 32.5
%D 32.45
ボリュームレシオ 14日 46.58
移動平均乖離率 25日 0.83 サイコロジカル 12日 33.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (6月25日)


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