株価予想

8697 日本取引所グループ

8697日本取引所グループのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
2,100
予想安値
2,000

8697 日本取引所グループの投資戦略

8697 日本取引所グループの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

8697 日本取引所グループのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

8697 日本取引所グループの関連ニュース

  • 2018/03/22 12:04
    【上方修正】通期営業利益を18.3%上方修正。1日平均の売買代金・取引高を上方修正。増配も
    日本取引所グループは通期営業利益を600億円から710億円と18.3%増、当期利益を425億円から500億円と17.6%増に上方修正した。

    1日平均の売買代金・取引高を上方修正し、増益となる見通し。

    また、期末配当を24円から33円に増配し、年間配当を48円から57円とする。
  • 2018/01/31 12:08
    【決算】4-12月期営業利益は18.5%増。1271万株の自己株式消却も
    日本取引所グループは4-12月期営業利益は18.5%増の530億円、純利益は16.8%増の371億円となった。進捗率は88.4%。

    取引関連収益及び情報関連収益が増加したことから増収増益となった。

    また、発行済み株式総数2.32%の自己株式消却を実施。1271万株。消却日は2月9日。

    自己株式の消却とは、自社株買いを行った株式を償却することをいう。自社株買いを消却すると、発行済み株式数が減少するため、利益の絶対額が変わらなくても1株あたりの資産価値やROEが向上する。
  • 2017/07/28 12:22
    【決算】4-6月期営業利益は14.5%増。現物の取引関連収益などが増加
    4-6月期営業利益は14.5%増の154億円、純利益は13.5%増の108億円。現物の取引関連収益及び情報関連収益が増加。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 64.77 RCI 9日 31.25
13日 11.95
ボリンジャーバンド +2σ 2028.85
-2σ 1768.92
ストキャススロー S%D 71.63
%D 65.39
ストキャスファースト %K 100
%D 65.39
ボリュームレシオ 14日 65.57
移動平均乖離率 25日 3.7 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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