8233 高島屋
| 2026年8月7日 株価 | |||
|---|---|---|---|
|
始値
2,310円
|
高値
2,317円
|
安値
2,283円
|
終値
2,299円
|
|
出来高
1,315,200株
|
|||

| オシレータ分析 | トレンド分析 | 予想レンジ | |
|---|---|---|---|
![]() |
![]() |
予想高値
2,500円
|
予想安値
2,100円
|
オシレータ分析

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。
| RSI | 9日 46.25 | RCI |
9日 -33.33 13日 -27.47 |
|---|---|---|---|
| ボリンジャーバンド |
+2σ 2604.54 -2σ 1893.24 |
ストキャススロー |
S%D 30.9 %D 27.28 |
| ストキャスファースト |
%K 52.44 %D 27.28 |
ボリュームレシオ | 14日 37.34 |
| 移動平均乖離率 | 25日 -1.07 | サイコロジカル | 12日 41.67 |
トレンド分析

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。
| DMI | MACD | ゴールデンクロス | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 5日移動平均(位置) | 5日移動平均(向き) | 25日移動平均(位置) | |||
| 25日移動平均(向き) | パラボリック |
チャート分析

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。
| 十字足 | はらみ十字 | 上ひげ・下ひげ |
|---|---|---|
| 出会い線 | 三点童子 | 三点童子(安値・高値) |
| 包み足 | 赤三兵・黒三兵 | 並び赤・並び黒 |
| 明けの明星・宵の明星 | 三役好転・三役逆転 | 雲上抜け・下抜け |
| 転換線上抜け・下抜け | 遅行線上抜け・下抜け | 五陽連・五陰連 |



8233 高島屋の投資戦略
8233 高島屋の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。
8233 高島屋の関連ニュース
セグメント別では、国内百貨店業が営業収益711億59百万円(+3.2%)、営業利益74億61百万円(+44.2%)と増収増益を記録。国内顧客売上高の堅調な推移と円安を背景としたインバウンド需要の増加が寄与した。商品利益率は前年を下回ったが、売上総利益は増加した。販売管理費は人的資本経営推進のための費用投下があった一方で、コスト削減も進められ、販管費比率は改善した。
海外百貨店業は営業収益94億88百万円(+13.6%)、営業利益25億52百万円(+17.0%)で増収増益。シンガポール、上海、ホーチミン、サイアム各店で売上増加やコスト抑制が進んだ。国内商業開発業は営業収益106億14百万円(+4.1%)、営業利益21億58百万円(+4.8%)、海外商業開発業は営業収益43億77百万円(+16.3%)、営業利益16億72百万円(+23.3%)と堅調に推移。金融業も営業収益54億37百万円(+7.9%)、営業利益16億44百万円(+17.4%)と増益を確保した。通期業績予想は営業収益1兆550億円(+2.2%)、営業利益575億円(+7.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益380億円で変更はない。配当予想は年間40円を予定している。