株価予想

6754 アンリツ

2021年3月1日 株価
始値
2,338
高値
2,404
安値
2,335
終値
2,362
出来高
3,347,200
6754アンリツのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
2,500
予想安値
2,200
みんなの予想
上がる
50%
下がる
50%
平均予想株価
2,612円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

6754 アンリツの投資戦略

6754 アンリツの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6754 アンリツのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6754 アンリツの関連ニュース

  • 2021/01/28 16:09
    【上方修正】5G商用化需要がアジア地域で計画以上 通期営業利益を8.6%上方修正
    アンリツは通期営業利益を175億円から190億円と8.6%上方修正した。5Gチップセットや携帯端末の開発需要が順調に推移。特にアジア地域で5G商用化に向けた開発需要が計画を上回る見通し。

    また、2021年3月期第3四半期(4-12月)の営業利益は24.3%増の140億円となった。4-9月の48.5%増からは減少した。

    アンリツの株価は1円高の2748円で推移している。
  • 2020/10/29 16:36
    【決算】中間期営業利益は48.5%増 5G関連が順調に推移
    アンリツの2021年3月期第2四半期(4-9月)の営業利益は48.5%増の98億円となった。通期は0.5%増の175億円を計画しており、進捗率は56%となった。

    5Gチップセットや携帯端末開発需要が順調に推移。特にアジア地域の開発需要が拡大した。また、データセンター等でのネットワーク高速化に向けた開発・生産関連需要も獲得した。

    下期の見通しは新型コロナウイルスの現在の感染状況が緩やかに改善されることを前提としている。

    アンリツの株価は8円高の2450円で推移している。
  • 2020/07/30 18:44
    【決算】4-6月の営業利益は90%増 5G需要が順調
    アンリツの2021年3月期第1四半期(4-6月)の営業利益は90%増の51億円となった。通期は0.5%増の175億円を計画しており、進捗率は29.1%となった。

    5Gチップセットや携帯端末開発需要など5G商用化に向けた開発関連需要が順調に推移。特にアジア地域の開発需要が拡大した。また、ネットワークの高速化に向けた開発・生産関連需要などを獲得した。

    アンリツの株価は13円安の2395円で推移している。
  • 2020/06/29 09:55
    【注目銘柄】インド、4Gネットワークの更新や5Gの試験で、ファーウェイやZTEなどの中国製品を排除
    アンリツ、アドバンテストが揃って逆行高になっているところを見ると、中国と国境紛争で対立するインドが、4Gネットワークの更新や5Gの試験で、ファーウェイやZTEなどの中国製品を使用しないよう国営通信会社へ伝達したことを材料視しているようだ。インドはトランプ政権のファーウェイ排除の要請にも、5Gの試験運用では中国勢を容認していたが、中印国境紛争で双方に60人以上の死傷者が出る事態となっており、かなりの緊張状態となっている。
  • 2020/04/27 17:32
    【決算】20年3月期営業利益は54.8%増 21年3月期は0.5%増を計画
    アンリツの2020年3月期営業利益は54.8%増の174億円となった。通期は155億円を計画しており、計画を19億円上回った。5Gチップセットや携帯端末の開発需要が順調に推移し、開発関連需要を獲得した。

    2021年3月期は0.5%増の175億円を計画する。5G商用端末の開発需要が順調に進展。今後はコンフォーマンス試験、事業者受け入れ試験、量産ラインにおける校正検査で計測需要が拡大するとしている。

    また、見通しは新型コロナウイルスが上期中に収束することを前提としており、第2四半期(4-9月)を底に第3四半期(4-12月)からの回復を見込むとしている。

    アンリツの株価は46円高の2165円で推移している。
  • 2020/03/20 07:20
    【注目銘柄】5G端末の検証作業の効率化に貢献するMT8000A用制御ソフトウェアを開発
    アンリツは、2020年3月19日、MT8000A用制御ソフトウェアとしてSmartStudio NR MX800070Aを開発したと発表した。2020年3月19日から発売を開始する。

    MX800070AでMT8000Aを制御することで、GUI操作のみで5Gネットワークと端末の通信状況を再現し、接続性や通信速度、搭載されているアプリケーション動作、ソフトウェアリグレッション試験などの検証が行える。プロトコルに関する高度な専門知識を要するテストシナリオの構築が不要となり、5G端末の検証作業の大幅な効率化に貢献するとしている。

    アンリツの株価は8円安の1873円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 29.78 RCI 9日 -86.67
13日 -95.05
ボリンジャーバンド +2σ 2735.99
-2σ 2187.73
ストキャススロー S%D 7.42
%D 6.04
ストキャスファースト %K 55.97
%D 6.04
ボリュームレシオ 14日 37.97
移動平均乖離率 25日 -5.8 サイコロジカル 12日 33.33

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (3月1日)


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