株価予想

2345 クシム

2020年7月3日 株価
始値
1,240
高値
1,254
安値
1,211
終値
1,225
出来高
172,300
2345クシムのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
1,400
予想安値
1,100

2345 クシムの投資戦略

2345 クシムの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

2345 クシムのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

2345 クシムの関連ニュース

  • 2020/06/03 20:03
    【注目銘柄】ネクスグループとAIエンジン開発分野で提携強化
    クシムは、2020年6月3日、ネクスグループとAIエンジン開発で提携を強化すると発表した。ネクスグループが開発を進めるエッジAI端末「NCXX AI BOX」のAIエンジンの開発具体化に向けて提携関係を深め、ネクスグループの株式を取得する。

    AIによる画像認識は、端末が入手した大容量の画像情報を通信ネットワーク経由でサーバーに送られ、クラウドで分析し、結果を求めるため、処理に時間がかかる。NCXX AI BOXは、入手した情報を端末で分析を行うため、リアルタイムに近い処理が可能となる。

    製造工程での検査やセキュリティ分野などへの活用を目指し、2020年度中の製品化を予定する。

    クシムの株価は44円安の1179円で推移している。
  • 2020/04/22 09:45
    【注目銘柄】東南アジア・インドでオンライン教育事業を展開
    アイスタディは、2020年4月21日、ブイキューブとCAICAと協業し、東南アジア・インドでオンライン教育の事業展開を行うと発表した。アイスタディのLMS(学習管理システム)の技術と、ブイキューブの映像と音声を活用したコミュニケーションサービス、CAICAのオンライン教育に関するセキュリティ課題への知見を活用し、事業に取り組む。

    アイスタディの株価は114円高の1357円、ブイキューブの株価は29円高の1262円、CAICAの株価は5円高の27円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 23.71 RCI 9日 -80.83
13日 -88.74
ボリンジャーバンド +2σ 1483.47
-2σ 864.49
ストキャススロー S%D 48.2
%D 20.42
ストキャスファースト %K 0
%D 20.42
ボリュームレシオ 14日 47.88
移動平均乖離率 25日 -4.16 サイコロジカル 12日 41.67

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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