株価予想

1447 ITbook HD

2020年12月2日 株価
始値
695
高値
702
安値
685
終値
697
出来高
392,900
1447ITbook HDのチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 上昇
予想高値
870
予想安値
530
みんなの予想
上がる
45.5%
下がる
54.5%
平均予想株価
661円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

1447 ITbook HDの投資戦略

1447 ITbook HDの株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は上昇トレンド継続中で、押し目買いゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

1447 ITbook HDのテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

1447 ITbook HDの関連ニュース

  • 2020/11/16 16:47
    【決算】中間期経常利益は▲7.19億円(前期は▲2.42億円)
    ITbookホールディングスの2021年3月期第2四半期(4-9月)の経常利益は▲7.19億円となった(前期は▲2.42億円)。通期は87.9%増の2.64億円を計画している。新型コロナウイルスの影響で地盤調査改良事業やアパレル事業の売上減少などが影響した。

    主なセグメント別では、マイナンバー制度への対応などの受注拡大を進めるコンサルティング事業の利益は▲3.04億円(前期は▲3.09億円)。マイナンバー精度やマイキープラットフォームへの対応などの受注拡大を目指し、営業活動を強化。また、菅内閣が掲げるデジタル改革の一環として地方自治体と連携協定を締結したとしている。

    システム開発事業の利益は▲0.49億円(前期は0.62億円)。ニアショア開発の新規顧客獲得やソフトウェア開発、IoT機器分野での製品開発・販売を促進した。

    地盤調査改良事業の利益は▲0.05億円(前期は1.31億円)。新型コロナウイルスの影響による住宅着工戸数の減少などが影響した。

    ITbookホールディングスの株価は31円高の726円で推移している。
  • 2020/09/29 08:37
    【注目銘柄】自治体版マイナポイントを21年度に創設
    総務省は、マイナポイントの活用により、マイナンバーカードの普及促進、キャッシュレス決済基盤の構築を目指しているが、自治体版マイナポイントを21年度に創設することとなった。現在もクレジットカードのポイントや航空会社のマイレージなどを自治体ポイントに変換する地域経済応援ポイント事業を展開する自治体はあるが、総務省は概算要求に22億3000万円を計上して、来年度から実証実験を開始する。

    官公庁へのITコンサルティング業務を活かして、マイナンバー業務に注力するITbookが注目される。「マイナンバー管理代行サービス」のフルキャストとも提携している。足元は信用規制強化で手仕舞い売りに押されているが、逃げ足の速い資金が中心だけに、比較的早く玉整理となる可能性もある。
  • 2020/08/14 20:03
    【決算】4-6月の経常利益は▲4.61億円(前期は▲2.16億円)
    ITbookホールディングスの2021年3月期第1四半期(4-6月)の経常利益は▲4.61億円となった(前期は▲2.16億円)。通期は87.9%増の2.64億円を計画している。新型コロナウイルスの影響で、地盤調査改良事業の工事延期や新規事業でアパレル事業の店舗休業などが影響した。

    主なセグメント別では、マイナンバー制度への対応などの受注拡大を進めるコンサルティング事業の利益は▲1.84億円(前期は▲1.82億円)。販促促進や中央官庁・地方自治体等からマイナンバー制度以外での受注拡大に努めた。

    システム開発事業の利益は▲0.73億円(前期は0.2億円)。ソフトウェア開発やIoT機器分野での製品開発・販売を促進した。

    地盤調査改良事業の利益は▲0.29億円(前期は0.07億円)。住宅着工戸数の減少などが影響した。

    ITbookホールディングスの株価は23円高の638円で推移している。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 73.29 RCI 9日 85
13日 28.02
ボリンジャーバンド +2σ 935.29
-2σ 581.53
ストキャススロー S%D 28.27
%D 42.82
ストキャスファースト %K 89.86
%D 42.82
ボリュームレシオ 14日 52.92
移動平均乖離率 25日 1.81 サイコロジカル 12日 58.33

トレンド分析

上昇

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

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