株価予想

6832 アオイ電子

2026年6月9日 株価
始値
2,752
高値
2,855
安値
2,510
終値
2,580
出来高
61,700
6832アオイ電子のチャート
オシレータ分析 トレンド分析 予想レンジ
オシレータ分析 中立 トレンド分析 下降
予想高値
2,800
予想安値
2,400
みんなの予想
上がる
--%
下がる
--%
平均予想株価
--円

この銘柄の株価は

上がる 下がる
予想株価

6832 アオイ電子の投資戦略

6832 アオイ電子の株価は、オシレーター系指標では中立圏で推移しています。トレンド系指標は下降トレンド継続中で、戻り売りゾーンです。オシレータ系指標は「買われ過ぎ」、「売られ過ぎ」を示すテクニカル指標の総称です。一定の範囲で動くため振り子系指標とも呼ばれます。RSIやストキャスティクスが代表的です。トレンドフォロー系指標は、株価が上がり続けると指標も上がり、下がり続けると指標も下がるタイプです。移動平均やMACDが代表的です。

6832 アオイ電子のテクニカル売買シグナル

株式売買シグナルが点灯しています。このページ下部のオシレーター分析、トレンド分析、チャート分析でご確認ください。オシレーター分析、チャート分析では変化点をキャッチした日に売り買いサインが点灯、トレンド分析では現在の方向を矢印で示します。

6832 アオイ電子の関連ニュース

  • 2025/08/29 10:33
    【注目銘柄】シャープ三重工場を取得し新拠点 350億円超投資
    (6832)アオイ電子はシャープの三重事業所(三重県多気町)内にある第2工場と土地を取得する売買契約を締結した。取得は12月末に引き渡し予定で、投資額は2029年までに350億〜400億円を見込む。

    2025年10月からはクリーンルームなどの改修工事を開始し、2026年10月にはデータセンター向けなど一部製品の量産を始める計画だ。2027年度には本格稼働を目指し、先端パッケージ事業を中心とする事業基盤強化を進める。

    足元の業績は、2026年3月期第1四半期の連結売上高が93億円(前年同期比8.8%増)と増収となった一方、営業利益2億円(同38.2%減)、経常利益2億円(同42.0%減)、純利益2億円(同51.2%減)と利益は大幅に減少した。投資負担の影響が表れた格好だ。

    通期見通しでは、売上高388億円(前期比10.9%増)、営業利益5億円(14.2%増)、経常利益5億円(19.3%増)、純利益4.5億円(152.8%増)を見込む。先行投資の負担は続くが、新工場稼働と需要拡大が進めば収益改善の可能性も高まるとみられる。

オシレータ分析

中立

オシレータ系指標は、相場の強弱動向を表した指標で、日々の市場の値動きから、株価の水準とは無関係に売り・買いを探ります。
売買シグナルは 内にまたはで表示されます。

RSI 9日 40.6 RCI 9日 -26.67
13日 20.33
ボリンジャーバンド +2σ 3100.45
-2σ 2259.75
ストキャススロー S%D 63.13
%D 65.72
ストキャスファースト %K 0
%D 65.72
ボリュームレシオ 14日 54.47
移動平均乖離率 25日 -8.32 サイコロジカル 12日 50

トレンド分析

下降

トレンド系指標は、相場の方向性・強さを判断する指標で、中長期の分析・予測に使われます。トレンド転換時は内にまたはで表示されます。現在のトレンドはまたはで表示されます。

DMI MACD ゴールデンクロス
5日移動平均(位置) 5日移動平均(向き) 25日移動平均(位置)
25日移動平均(向き) パラボリック

チャート分析

酒田五法

酒田五法や一目均衡表などローソク足変化シグナル(当日示現のみ)は、内にまたはで表示されます。独自のHAL指数で高値圏、安値圏を判定し、実戦的なシグナルです。

十字足 はらみ十字 上ひげ・下ひげ
出会い線 三点童子 三点童子(安値・高値)
包み足 赤三兵・黒三兵 並び赤・並び黒
明けの明星・宵の明星 三役好転・三役逆転 雲上抜け・下抜け
転換線上抜け・下抜け 遅行線上抜け・下抜け 五陽連・五陰連

株式情報更新 (6月9日)


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